北九州市児童精神科医、2017年は危険ドラッグ使用、2020年は14歳少女にわいせつ行為 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

北九州市児童精神科医、2017年は危険ドラッグ使用、2020年は14歳少女にわいせつ行為

2017年は北九州市立総合療育センターの30代児童精神科医が危険ドラッグ所持で逮捕


2020年は産業医科大学の小児思春期外来の40代児童精神科医が14歳少女患者へのわいせつ行為で逮捕

「療育」と言いながら遺伝性脳病の発達障害という妄想診断で子供を薬(覚醒剤)漬けにする加害者としての心的外傷で自分が危険ドラッグ依存になった自称児童精神科医。


遺伝性脳病の発達障害という妄想診断の中に存在する児童性的虐待トラウマPTSD児童を診てるうちに、自分が性暴力の加害者になった自称児童精神科医。ハーマンは「心的外傷と回復」の中で、その危険性があるから、気をつけろと警告してるが、自称児童精神科医とはハーマンの著書「心的外傷と回復」「父-娘、近親姦」など決して読みはしない。




「ADHDの父」レオン・アイゼンバーグは2009年に亡くなる前にADHDを否定

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ハンス・アスペルガーは児童多数を「T4プログラム(ナチスの病者虐殺)」に送り込んだ「戦争犯罪者」であり、「アスペルガー症候群」は「ナチス優生思想診断」として精神医学から永久に追放。