~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法、福島県立図書館への贈呈に対し返書 | 精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発放射能、第二次大戦、児童虐待・DV・レイプの遅発性晩発性複雑性PTSDの心理・薬物療法完全融合
2017-12-15 18:25:49

~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法、福島県立図書館への贈呈に対し返書

テーマ:福島原発放射能・東日本大震災
「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」文芸社、1520円、Amazon・紀伊国屋書店で販売

長崎~山口県~広島県~神戸~東北3県の図書館に贈呈した書籍の返書がボツボツ返ってきたり。

福島県立図書館に送ったら捨てられるんじゃないかと思って、「贈呈」を誤字してホワイト修正したのを送ったよ。

広島大学医学部図書館にも送る気はしない。

卒業校の山口大学医学部図書館には捨てるつもりで送った。
神戸大学医学部図書館には、自分が読んでいて、よれたのを送った。


福島から返書が来たから、会津若松市・郡山市・白河市・相馬市・いわき市の図書館に送ってみようか。


2018年、国連新診断基準「ICD-11」に「拡大型PTSD」である「複雑性PTSD」が登場。

全ての精神疾患を「複雑性PTSD」「遅発性・晩発性PTSD」と鑑別診断すれば、「精神疾患=複雑性PTSD」となり、他の精神疾患は全て「誤診」として消滅する。


「精神疾患=PTSD=遅発性・晩発性・複雑性PTSD」の世界で唯一の有効な治療方法・薬物療法、「中核トラウマ強化受容療法」の解説書「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」

「広島原爆PTSD」は「精神疾患=PTSDの原点」です。


「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し複雑性PTSDを呈した一例」(広島医学2006)
精神疾患の「モノアミン仮説」「向精神薬治療」を破棄したアメリカ科学・医学のプラグマティズム。


インターネット・GPSを生み出したアメリカ科学の司令塔「DARPA:ダーパ:アメリカ国防総省国防高等研究計画局」が「うつ病とPTSDのうつ状態」の「脳に電子チップ埋め込み(ロボトミー)研究」「Brain Initiative」臨床研究を開始(研究予算4400億円、2025年までにうつ病とPTSDの治療方法を発見することが国家目標)。それまでは合成麻薬ケタミン(うつ病治療)とエクスタシー(PTSD治療)で代用。失敗したら安楽死か?

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