女性・母子支援のための学習型のセミナー・学びを知識から知恵にして笑顔になれる人生。ワークを開催できるプチブレストスタジオ運営/

女性・母子支援のための学習型のセミナー・学びを知識から知恵にして笑顔になれる人生。ワークを開催できるプチブレストスタジオ運営/

仕事に活かせる、生活に活かせる知識をつけるカリキュラムを開催中。学びを通して自信と自己肯定感を支援します。セラピスト養成、医療従事者対象母乳育児支援セミナー、仕事につなげるカリキュラム主催

プチブレストのブログへようこそ!(^^)!
情報・知識・近況・運営代表の人となりをつづったブログです。
◇◇‥‥‥‥‥‥‥‥
◇◆人生のヒントや収穫のひとつになりますように!
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プチブレストはセミナーコンシェルジュとして活動中
●PBコンベンションとして、
 *研究会 *協会 *学会 *イベントの事務局運営 
 *母乳育児支援セミナー全国にて{企画提案}で開催中
  2014年実績 参加人数 1074名
  2015年実績 参加人数 1152名 
  2016年実績 参加人数 1788名
  2017年予定 参加人数 2200名(募集人数)
   ※助産師・看護師・栄養士・保健師・医師
    医療従事者向け母乳育児支援セミナーです。

●プチブレストセミナースタジオ運営  新中野駅徒歩3分
 ※スタジオレンタル利用 他 
 ※各種講座開催  絹の手袋マッサージセラピスト養成
  かっさ・カッピング講座 タッチケア講座 他          
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テーマ:

プチブレストの母乳育児支援は

{母乳育児を応援する総論}

母乳育児というお山に登るアシスト

*道はさまざま

*斜面、角度はいろいろ

*休憩場所は自由に

 

授乳するという期間限定のママたちが

当たり前に受けられる支援の入り口

偏らず! 思い込まず! 

偏見に惑わされず!

「みんなとか~」「昔から~」とか

ネットに振り回されず!

 

そして、エビデンス!というものに

縛られず!!

自分で見て診て看て

一番大事なことは、ママたちに触って、

話を聴くこと、向き合うこと。

 

机上のことだけではできない母乳育児支援

 

見失いがちな、母乳をなぜ推進するのか?

という、基本を常に忘れずに!!

 

 

 

 

母乳育児支援には、多くの各論があります。

1*手技

2*エビデンス

3*生活

4*食事

5*環境

 

それらの勉強も大事です。要

 

しかし、その根底には

母乳育児を応援する総論という

土台が、しっかり理解されていることが

とても大事と考えています。

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

2018年 3/6(火)

「啓蟄」

 

カレンダーに書いてあったりするけど、

これは何??

まず何て読むの?

 

「けいちつ」と読みます。

意味は、陰暦の(太陰太陽暦)で用いられていた

二十四節気(にじゅうしせっき)の一つ

だそうです。

 

余りなじみがないアセアセ

 

それより、意味が大事

 

「啓」=「ひらく、開放する、(夜が)明ける」

      上矢印

「蟄」=「冬ごもりのために虫が土の下に隠れる」

 

    早咲きの河津さくら

 

 

つまり、

春の暖かさを感じて、冬ごもりしていた虫が外に

這い出てくるころのことである。

 

 

 

2018年になってもなんだかエンジンがまだまだ~と

感じている方も

「始動」ラブラブ

 

 

(≡^∇^≡)

 

 

 

 

 


テーマ:

「母乳育児の基本」

母子支援、授乳指導
専門家、母子支援者が知るべき基本

 

母乳育児支援は当たり前?

なぜ母乳だったのか?

忘れていませんか?


キョロキョロ母乳育児支援で、各論やどんどん最新!最新!と
データ、エビデンスに意識が向いてませんか?

せんせんせんせんせんせんせんせんせんせんせんせん
「なぜ母乳育児だったの?」

「なぜ母乳が必要だったの?」

「なぜ母乳じゃなくなったの?」

せんせんせんせんせんせんせんせんせんせんせんせん


母乳育児を支援するスタートに大事だった
まず{母乳}のことを思い出してほしい!


ニコニコ知っているようで、知らなかったことを
知ってほしい!

思い出してほしい!
 
照れ母乳が赤ちゃんを救った歴史
NICUの赤ちゃんに必要だった事実
母乳を進めるのは、
すすめる理由がちゃんとあること。
 
Dr新生児の医師お二人から学ぶ
母乳育児支援セミナー線
 

是非、新鮮な気持ちで
母乳育児支援をして欲しい!照れ
 
母乳育児支援をこれからしていきたい!
母子支援に携わる位置にいる人で
なかなか、母乳育児の勉強会、学習の場が
ない方に参加出来る機会が無い方

是非お越しください。大歓迎です。
えんぴつ☆勉強


1母乳でしか救えなかった赤ちゃん!
2母乳栄養の凄さ!
3母子分離ではなく、母子同室が必要な理由。
4母乳育児支援をする側として知っておくべき基本の学習と
5支援するものとして、あたたかい育児支援が出来ていますか?

 

母乳育児推進の小児科医二名の講師が
分かりやすく解説するセミナーです。

講師
若楠児童発達支援センター長 橋本武夫先生
国立福島病院院長 氏家二郎先生

会場:大阪ドーンセンター 特別会議室
 

2018年4月21(土) 大阪開催

母乳育児の基本

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

「母乳育児支援の誤解を解く」

 

セミナーで学ぶことは、

1*思い込みが少しずつ誤解

2*気づいているようで失念していること

3*そもそも母乳育児支援とは?

4*あまり考えたことが無い視点

5*エモーショナルサポートの大切さの痛感

6*母乳育児支援をより得る。

8*臨床にすぐ役立てられる学び

9*学びの中に感じるあたたかいもの

10*気持ちの大切さ

11*数値より実際の観察の大事さ

12*母乳の正しい知識

0* その他 

 

2018年6月17日(日)東京開催

 

 

 

 


テーマ:

日本タッチケア協会では、

専門家の方にふれあいの指導者認定を取得できる

講習会を開催しています。

 

日本タッチケア協会は、医師、助産師、教員らで構成された

非営利団体です。

詳しいことは、こちら

 

活動理念、回の方針

協会の幹事の一覧などは、HPに掲載してあります。

 

次回開催は、2/24,25 2日間

名古屋国際会議場にて開催です。

 

受講には、会員であることが条件となります。

詳しくは、HPをご覧下さい。

 

 

 

日本タッチケア協会は、
医師、助産師、保育士、教員などが幹事として
設立された非営利団体です。
「タッチケア」という名称を日本で命名し、
活動している団体です。

 
日本タッチケア協会指導者認定で
活動される場合は、
基本は無料!!
もしくは、1000円程度(資料お茶代など)で
ママたちへ、タッチケアを届けてください。 
 
それが、日本タッチケア協会の規約です。
指導者の多くは、病院内、保育園、幼稚園などで
導入され、ふれあいに役立てていただいています。

 

講習会・学会開催情報

 

 

 

 

 

 


テーマ:

2018年 平成30年 戌年
 

 プチブレストスタジオはOPENして
早、5年が経ちました。
セミナー、ワーク、レンタルと大変多くの
方にスタジオに来ていただき、
多くの学びを発信できたことは、
スタジオ開設の想いであり大変嬉しいことです。


 
2018年も引き続きどうぞよろしくお願い
申し上げます。
 


地方を拠点として活動されている方で
〇東京でワークを開催したい。
〇東京を拠点としたサロンを持ちたい
〇東京のアクセスを活用して起業したい
 
こんな「夢」をお持ちの方募集中
サロンをコアワークサロンとしてご提供します。

 
条件、費用などはメールをいただき、
内容などお伺いしたうえでご案内を
させていただきます。
お気軽にお知らせください。
 
shimotori@petitbreast.com
担当:しもとり

 

 

 

 

読者登録してね

 

 

 

 


テーマ:

2018年 平成30年 戌年富士山

 

新年あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。kadomatsu*

 

今年はどんな年かな?

自分に問いかけ、心の中に耳を偲びこませるニコニコ

 

昔から、いつもそうであったように

なぜ?

なんで??

 

このこころの奥にひっかかることの原因は?

心の奥の・・・・・奥アセアセ

 

そして着地点を見つける。

人のせいじゃなく、誰のせいじゃなく

自分の!!

 

 

そう、

今年の一文字は

 

ひらめいて決めた一文字を調べると

何とも奥深く、様々な意味が踏むまれる文字でした。

自分の中にどの意味が腑に落ちるのか?

何度も考えて行きたいと思います。

 

 

千里のも一歩より起こる

 

歩いてゆく。うごいてゆく。めぐる。ゆくこと。

 

プチブレストは、

2006年3月に東京都に個人起業として

「母乳育児・子育て支援プチブレスト」届けを提出

翌2007年10月法人格、「株式会社プチブレスト」を設立

 

起業して10年の月日が過ぎました。

今年の一文字の意味にの中には

過去の行為の結果と,

新たな状態を条件づける経験。

 

ニコニコえんぴつメモ

過去のセミナー開催の主なタイトルを書き出してみました。

この他にも、お手伝いした行事や学会、講習会

団体事務局、学会事務局など活動は時に多岐に渡ります。

 

開催地は、47都道府県中の

45都道府県で開催することが出来ました。

 

これもセミナー講師を快諾して下さった

助産師さん、医師の皆様のおかげです。合格

いまだ開催できていない県は、宮崎県、滋賀県の二つのみ

いつか実現をさせたいですね。

 

さて、実績一覧です。

 

2006
助産師さんの整体技術(写真)


2007
助産師さんが学ぶ整体技術(写真)
カウセリング&タッチケア
助産師外来から看る骨盤ケア
乳房ケア&育児HUG
ナラティブな育児&中医学
アーユルヴェーディック体質論
看護職が学ぶ産前・産後の母子支援
臨床に基づく乳房ケア
 

 

※まだまだ骨盤ケアの大事さが広まらない中、

とこちゃんベルト発案者の渡部信子先生と全国を回り

巡業のように骨盤ケアのセミナーを開催しました。

その後、今や骨盤ケアは当たり前の時代に!

懐かしい実績です。

 


2008
医療従事者が学ぶ骨盤メンテナンス
アーユルヴェーディック
 妊娠/出産/おっぱいアドバイザーコース
(写真)
乳房ケア~妊娠中から卒乳まで~
アーユルヴェーダの母子支援
タッチケア&育児支援ツール
医療従事者が学ぶマタニティインターロック


2009
妊産婦に役立てる骨盤メンテ
助産力/妊婦を看る目(写真)
赤ちゃんの姿勢~べびぃ整体~
授乳期の乳房ケア
育児支援のサポートスキル
アーユルヴェーダ医学をもとにした
 母(女性)の支援
ベビーマッサージ~スキルUP編~
母子支援に役立てるキッチンセミナー
産褥早期の乳房ケア
 
 
2010
医療従事者のための骨盤ケア
マンモセラピーケア
乳房トラブルケア~症例学習~
べびぃ整体~新生児・乳児のゆがみ~
Petitヨガ~産前・産後~
助産師として生き生きと働くには
母乳育児の発想と転換
 ~少子化・虐待・病児保育への逆発想~
乳房のトラブルケア
 ~経験が浅い人にもわかる症例学習~
母乳育児の確立と継~新生児の観察と鍵~
指導に活かす産後ヨガ
女性のためのアーユルヴェーダシリーズA~E
おっぱい体操教室(写真)
おっぱい体操インストラクター(写真)


  

 

※講師の神藤多喜子先生が、以前より提唱していたおっぱいの大切さと

1冊にまとめた著書が爆発ヒットし、おっぱい体操のニーズが高まりました。

おっぱい体操教室として、広く開催しました。


2011(H23)
(東日本大震災 2011 3/11)
妊婦を看る目
母乳育児の確立と継~新生児の観察と鍵~
乳房のトラブルケア
 ~経験が浅い人にもわかる症例学習~
専門家が学ぶべびぃのケア
 ~ぐずる、泣く、反り返る、寝ない、向きぐせが気になるなどの育児相談~
(写真)

指導に活かす産後ヨガ
女性のためのアーユルヴェーダシリーズA~E(写真)
女性のための骨盤ケア
 ~出産前後に必要なケアと考え方~

 


※東日本大震災という、創造を超える自然災害により

プチブレストも大きな打撃とここから大きく方向性も

変わる出来事が続きました。



2012
ガルシャナセラピスト養成
顔相占い
きれいなおっぱい体操でつくろう
 ~テイクケア&セルフケア~
おっぱい体操教室
おっぱい体操インストラクター
助産力アップ
排毒料理
母乳育児の確立と継~新生児の観察と鍵~
(復興支援)
骨盤ダイエット
トップワーク開催を方法を教える講座
乳房ケアトラブル症例

プチブレストスタジオOPEN(写真)

 

 

※東京新中野に、小さなセミナーが開催できるスタジオをOPEN

多くの方に学んでいただける場が出来上がりました。

キッチン設備も充実させ、お料理教室もできるようになりました。

 


2013
アーユルヴェーダ体質論
おっぱい体操教室サポートワーク
おっぱい体操インストラクター養成
ペリネイタルコミュニケーション
赤ちゃん&ファミリーのためのアーユルヴェーダ
ガルシャナセラピスト養成(写真)
 

※アーユルヴェーダの学びが、女性にとても役立つ

子育てにも役立つ教えとして普及により力を入れました。

その一つのケアとして、絹の手袋のケアができる養成をスタート


2014
ふれあい親子メソッド  ベビーヨガ・ファミリー体操(写真)
ベビーマッサージアドバンス編
親子フェスタinクリスマス
ガルシャナセラピスト養成
おっぱい体操インストラクター養成
受託業務企画開催


※育児用品の企業から、母乳育児推進のセミナーの開催企画を

依頼され、自主開催ではないセミナーをスタートする。

 


2015
産婦人科病院改築記念講演企画(写真)
活躍出来るブランディング/強み発掘のための講座
自分の気質を知って 子育てらくらく
ガルシャナセラピスト養成
受託業務企画開催
 

 

※企画で開催するセミナー全国へ拡大。

医療施設でのイベント企画を受託し大きな成果を残せました。



2016
かっさ体験
タッチケアレッスン
絹の手袋マッサージ
ベビー&キッズ・マタニティショー出展(写真)
ガルシャナセラピスト養成
受託業務企画開催

 

ベビー&マタニティ・キッズショーという大きなイベントに

出展させていただきました。

一緒に参加してくれる仲間も出来ました。


2017
母乳育児支援の誤解を解く(写真)
医師が伝えるタッチケア
子どもの脳は肌にある ~タッチがもたらす絆~
母乳育児と絆の科学 小児科学と脳科学 
ガルシャナセラピスト養成
受託業務企画開催



※顧問である、橋本武夫先生のお声掛けで

いつも支援いただく堺武男先生とお二人のセミナーを

開催できました。東京・大阪・福岡の3か所で

述べ、330名の医療従事者の方に参加していただくことが出来ました。

2018 (予定)

母乳育児支援の誤解を解く

母乳はなぜ必要だったのか?

受託業務企画開催

 

 

2018年も母子支援、女性支援

そして、母乳育児支援を邁進してまいります。

多くの助産師さん、医師の支援をうけ真摯に

誠実に仕事をしていくことがプチブレストの使命です。

 

全国のどこかで皆様にお目に書かれますことを

楽しみにしております。

 

初詣の神社にて、雪をかぶった子育て地蔵

 

2018年 年始のご挨拶

 

 

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