いとしのハナちゃん 「どうも。ぼくです。ハナちゃんの傍から失礼します。」テツ はい。どうも。相変わらずハナちゃん好きなんだね。 「うん。ぼく。ハナちゃん好きなんだ。」テツ 傍にいても、たまに存在確認。 「ハナちゃんいた。」テツ ハナ臭をクンクン。 「ぼくのハナちゃん。」テツ クンクン。 ペロペロ。 愛しのハナちゃんの頭をペロペロペロペロペロペロ・・・。 「・・・。」ハナ 頭びっしゃびしゃです。