〜このブログの説明〜
糖尿病予備軍の兄に、薬ではない何かで血糖値を下げてもらうべく試行錯誤しています。
そんな中で出会った『マンジェリコン』という沖縄の薬草に興味津々で、色々と探求しています。
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期せずして、奇跡のハーブ
『生のマンジェリコン』に出会えた興奮はまだまだつづいておりますっ(≧∀≦)


出会えた経緯は→


いよいよ、生のマンジェリコン葉のお茶を煮出します♪
方法は、葉を送ってくださった販売者TAKASUさんが、わざわざ説明書きも送ってくださいました。(サイト上に動画も載せてらっしゃいます。)


まずは、


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2.3本の茎から、葉をちぎり、洗います。
量的には↑こんな感じ。


ヤカンにお水と葉を投入し、火をかけます。



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沸騰したら弱火にして、
10分ほどグツグツ。


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時間が経ったら、
葉をこして、出来上がり!
私は、粗熱を取って冷蔵庫で冷やして飲みました。


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色はこんな感じ。
濁りは全くありません。
香りは、そんなに臭くないです。
生の葉の名残があります。


母はゴボウのアク抜きの香りと言ってました。
兄はドクダミ茶に似ていると。
人それぞれ、感想が違いました(^^;


そして!
肝心な味ですが、
意外と飲めます!!!
苦いですが、飲めない事はない!!


どこかで飲んだ事のある味だなぁ…
と思ってたら、思い出しました!
前に取り寄せた第三弾の『奇跡のハーブマンジェリコン茶』と似ています。


と、言うかですね、
この生マンジェリコンを乾燥させた茶葉なので、当たり前なのかもしれません(^^;
※ホント何度も書きますが、回し者ではございませぬ。



そう考えると、同じマンジェリコンのお茶でも、生葉と乾燥葉とでは、色目が大きく違います。
これ↓、以前ティーバッグを試飲した時の写真ですが、


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こげ茶のテーブルなので分かりにくいですが、乾燥葉は薄い黄色よりの色目でした。
こんな事なら、乾燥葉のティーバッグを1袋置いておけばよかった(>_<)
リアル飲み比べ出来ず残念っっ



ではでは、このマンジェリコン生茶を暫く続けて兄に飲ませ、また第四弾としてご報告しますね!
因みに、同時にいただいたボルドジンユの生葉は、すべて冷凍しました。
それはおいおい第五弾とします♪



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