老後はパリのアパルトマンで暮らしたい・・・

と、のたまわるフランスが大好きなワイフが、友人との今年のパリ旅行の前に、何か事前学習になる作品はないものかと漁っていて出くわした作品です。

実際には帰国してから観たんですけどね(爆)。

ワイフは宝塚が好きで、「ベルばら」も好きで、世界史にも詳しいのですが・・・

さすがに、この話は知らなかったようで、夫婦で楽しむことができました。




[Bru-ray]
Happinet



ペップトーク度 (最高★×5) :★★★☆☆
映画オススメ度 (最高★×5) :★★★☆☆



【ストーリーと背景】




【ペップトークの見所】

王妃マリー・アントワネットに仕えた朗読係の少女というユニークな視点から綴ったシャンタル・トマによるフランスのベストセラー『王妃に別れをつげて』を映画化した歴史ドラマ・・・

なのだそうです。

主人公シドニーが何故ここまで王妃に仕えるのか・・・

映画では分かりませんね。

原作を読んでみたくなりました。


ペップトークは・・・

民衆にとらえられて死刑になる危険性が高くなり、大騒ぎの宮中なので、お互いに励まし合う短いペップトークはいくつか出てきましたが・・・

個人的に気に入ったのは

Chapter:03 0:29’31”~ 

民衆の動きに動揺しているシドニーに対し、図書室のモローがいろんな話をして励まします。









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