何でこの作品を知ったのかは覚えていないのです・・・

(備忘録としてこのブログを書いている意味が無い・・・笑)

おそらく、何かのDVDの予告編だったのではないかと思うのですが、「ソーシャル・ネットワーク」でザカーバーグ役だったジェシー・アイゼンバーグが主演で(「ソーシャル・ネットワーク」は本作の後に制作されています・・・)、大好きなクリステン・スチュワートが共演ということで、絶対観たいと思ってリストに書き残していた作品です。

コメディータッチではないのですが、青春ラブロマンスとしてはジーンと来る作品でした。

若い方よりも・・・1980年代に青春を送ったオジサン向きの映画かもしれませんね。

アドベンチャーランドへようこそ [DVD]
ジェシー・アイゼンバーグ,クリステン・スチュワート,ライアン・レイノルズ
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント

 




ペップトーク度 (最高★×5) :★★★☆☆
映画オススメ度 (最高★×5) :★★★☆☆




【ストーリーと背景】

1987年夏、大学院進学を予定していたジェームズは、父親の仕事の異動に伴う減俸で、学費の支援やその夏に予定していた海外旅行の資金源が断たれ、アルバイトを余技なくされた。

勉強ばかりしていて仕事の経験が無いジェームズを雇ってくれたのは「アドベンチャー・ランド」という古い遊園地。

低賃金で労働環境も良くない職場だったが、唯一の救いはエムという美少女との出会い。

失恋したばかりでチェリーボーイのジェームズにとって「掃き溜めに鶴」みたいな存在のエムだが、彼女は不倫中。

自分の思いをエムに告げたジェームズだが、アドベンチャーランドで働くセクシーな女の子リサに言い寄られて・・・


【ペップトークの見所】

なんだかね~・・・

ジェームズのイメージが「ソーシャル・ネットワーク」のザッカーバーグに重なってしまって(笑)。

女の子にモテない大学生という共通点のせいかもしれませんが・・・

ザッカーバーグのイメージが鮮烈だったのかもしれません。

エム(エミリー)役のクリステン・スチュワートは、この手のちょっと影のある女の子や癖ある子、アクの強い女の子役は天下一品ですね。

どうもオイラは純情可憐な乙女より、この手の女の子に弱いようです(笑)。

まぁ、そんなことはさておきペップトーク

Chapter:25 1:36’25”~

すれ違いや勘違いでなかなかうまく行かなかった二人ですが(ネタバレになるので詳しくはかけませんけど・・・涙)、傷心のエムを励ますジェームズのペップトークは心に響きました。


▼ このブログで紹介したクリステン・スチュワートの出演作品 ▼

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トワイライト~初恋~

ニュームーン/トワイライト・サーガ

エクリプス/トライライト・サーガ

トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part 1

クリステン・スチュワート ロストガール

スノーホワイト




 



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