ノルウェーのフィギュア・スケーターで、元冬季オリンピック金メダリストのソニア・ヘニーが主演する純愛ラブコメディー。

以前紹介した「銀嶺セレナーデ」より2年前の作品です。
銀嶺のスタア [DVD]
タイロン・パワー,ソニア・ヘニー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
ペップトーク度 (最高★×5) :★★☆☆☆
映画オススメ度 (最高★×5) :★★★☆☆


【ストーリーと背景】

ベストセラー小説「北国の娘」が映画化されることになったが、肝心のヒロインがなかなか決まらず、マスコミの報道は過熱するばかり。


制作元の映画会社の宣伝担当のジミーは、上司からの「この仕事が成功しなければクビ」という手紙を手に、映画の宣伝に奔走していた。


そんな状況の中で、ミネソタの田舎で小学校の教師をしていたトルーディがヒロインに抜擢されることになり、オーディションを受けさせるn交渉のためにジミーはミネソタに赴く。


喜びを不安の板挟みになっているトルーディーをハリウッドに連れて帰り、オーディションに合格させることができたジミーは、映画の宣伝のため、別の作品に主演している俳優と、トルーディが恋仲であるというスキャンダルをでっちあげるのだが・・・

【ペップトークの見所】

ソニア・ヘニー・・・かわゆす(←表現が化石???爆)。

まあ、でもオイラが生まれる前の映画ですから・・・おばあちゃんですよね・・・今は。
(すみません。ウィキペディアで調べたら1969年に亡くなってました。ソニア・ヘニーの詳しい情報はコチラ

ペップトークは・・・

トルーディに映画のスクリーンテストを受けさせるためにミネソタに赴いたジミーだったkが、会った当日は良い返事をもらえたのに、翌日、一介の教師で演技に自信がないことから話を断ってきたトルーディに対して・・・

Chapter:07 0:21'07”~

ペップトークっつうより詐欺に近いけど(笑)







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