ランキングのデータはちょっと古いかもしれませんが・・・

最近発見したリスト

Best Basketball Movies

からのご紹介です。






★ ★ ★ Best Basketball Movies ★ ★ ★


第25位 原題: The Red Sneakers
邦題: (日本未公開)
制作年: 2002
記事URL: (日本未発売)


第24位 原題: Teen Wolf
邦題: ティーンウルフ
制作年: 1985
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10630184099.html


第23位 原題: Passing Glory
邦題: 栄光へのダンクシュート
制作年: 1999
記事URL: (日本未発売)


第22位 原題: Sunset Park
邦題: ザ・コーチ/勝利のダンク
制作年: 1996
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-11350075819.html


第21位 原題: Blue Chips
邦題: ハード・チェック
制作年: 1994
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10890986354.html


第20位 原題: The Winning Season
邦題: ハート・ボール(プリティ・フープ)
制作年: 2009
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-11538285175.html


第19位 原題: Home of the Giants
邦題: (日本未公開)
制作年: 2007
記事URL: (日本未発売)


第18位 原題: Double Teamed
邦題: キューティ・ツインズ/シュートをねらえ!
制作年: 2002 記事URL: (日本未発売)


第17位
原題: Like Mike
邦題: ロスト・キッズ
制作年: 2002
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10897211837.html


第16位
原題: O
邦題: オー
制作年: 2001
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10709630474.html


第15位
原題: Believe In Me
邦題: (日本未公開)
制作年: 2006
記事URL: (日本未発売)


第14位
原題: Above the Rim
邦題: ビート・オブ・ダンク
制作年: 1994
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10978595995.html


第13位
原題: The Sixth Man
邦題: ゴースト・ブラザー/天国から来たヒーロー
制作年: 1997
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10848859125.html


第12位
原題: One on One
邦題: ワン・オン・ワン
制作年: 1977
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-11164225673.html


第11位
原題: Heaven is a Playground
邦題: ダンク・ストリート
制作年: 1991
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10896030524.html


第10位
原題: White Men Can't Jump
邦題: ハード・プレイ
制作年: 1992
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10738213878.html


第9位
原題: Space Jam
邦題: スペースジャム
制作年: 1996
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10512270493.html


第8位
原題: Pistol: The Birth Of A Legend
邦題: バスケット・ボーイ/ピート・マラヴィッチの青春
制作年: 1991
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-11764908761.html


第7位
原題: He Got Game
邦題: ラストゲーム
制作年: 1998
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10537084367.html


第6位
原題: Hoosiers
邦題: 勝利への旅立ち
制作年: 1986
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10432106382.html


第5位
原題: Finding Forrester
邦題: 小説家を見つけたら
制作年: 2000
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10516448057.html


第4位
原題: Glory Road
邦題: グローリーロード
制作年: 2006
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10907435612.html


第3位
原題: Love & Basketball
邦題: ワン・オン・ワン ファイナル・ゲーム
制作年: 2000
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10897515616.html


第2位
原題: Coach Carter
邦題: コーチ・カーター
制作年: 2005
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10432052161.html


第1位
原題: Rebound: The Legend of Earl 'The Goat' Manigault
邦題: リバウンド
制作年: 1996
記事URL: http://ameblo.jp/pep-talk/entry-10972898269.html





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いかがでしたか?


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マイケル・ジョーダン


随分前からオイラのバスケットボール映画のリストにはのっかていたのですが・・・

バスケットボールフリークではないオイラは何年もスルーしてました。

何故か急に気になりはじめてレンタルDVDを借りてきたのですが・・・

素晴らしかったです。

作品的にどうのこうの言うつもりは全くありません。

ただただ、無知だったオイラが素晴らしいバスケットボール選手の映像を観てビックリしただけのことですが(笑)。




マイケル・ジョーダン / プレイグラウンド
マイケル・ジョーダン
[DVD]
ワーナー・ホームビデオ



ペップトーク度 (最高★×5) :★★★★☆
映画オススメ度 (最高★×5) :★★★☆☆


【ストーリーと背景】


マイケル・ジョーダンが、レギュラーになれないで悩む高校生を、自分自身も高校時代にレギュラーを外されたことをバネに成長したことを通して励ましながら指導する。

マイケル・ジョーダンのアマチュアでのプレイシーンや、プロでの活躍シーン、同僚やライバルの証言を交えた、ドキュメンタリーと創作ドラマの合体作品

【ペップトークの見所】

バスケットフリークではないオイラですが・・・

マイケル・ジョーダンってすっげぇ~

と思わずうなずいてしまう映像が盛りだくさん。

彼のバスケットを愛し、真摯に取り組む姿勢は、バスケットボーイの教科書になるはず。

この作品の登場人物と同じように、伸び悩んだり、レギュラーを外されたときに自分に勇気を与えるためにはもってこいの一本ですね。

「自分は彼とは違う」

とか

「彼は特別」

と思うか、

「彼だって人の何倍も努力した」

と受け取るかで、人生は大きく変わると思います。

登場人物の高校生を励ますペップトークもたくさんでてきますが、その中の一つをご紹介しておきます。

Play Ground Scene #04 0:29’46”~ 

レギュラーを外されて1年間頑張った少年が、再度挑戦する日を翌日に控えて不安を抱えていることに対し勇気づける言葉を送ります。


最後に出演者と一緒にダンスをするシーンが出てくるのですが・・・

黒人ってみんなダンスが上手なのかと思っていたら・・・

バスケとではスーパースターのマイケル・ジョーダンは意外なことにダンスが下手で、他の出演者から笑われながら、ダンスの指導を受けていました。

彼だって万能ではない・・・

というのと、なんだか凄く人間味に溢れていて、

ああ、きっと素晴らしい「バスケットバカ」なんだろうな・・・

と思ったりしたのでありました。


素敵なサッカーバカ人生
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元サッカー日本代表コーチ
(FIFAワールドカップ南アフリカ大会、広州匙ア大会、ロンドンオリンピック)
で、現在J1甲府のヘッドコーチ小倉勉さんの著書です。

「まえがき」と「あとがき」を読むと、小倉さんの人柄とこの本の主旨がよくわかります。

ご自身が「サッカーの指導者」であるばかりではなく、「元高校教師」として、「4人の息子を持つ現役の父親として」「サッカーをこよなく愛する1サッカーファンとして」、上から目線ではなく、読者と同じ目線から「夢を追いかけるサッカーキッズのドリーム・サポーター」として書かれています。

本文でも「サッカーバカ」という言葉を多用していらっしゃいますが、否定的な「バカ」ではなく、素敵な「バカ」、知的な「バカ」であることが、素晴らしい人生を約束してくれるということ。

サッカーの技術的なこととか、日本代表チームの裏舞台・・・なんてことには一切触れられていません。

サッカーを愛し続けることが、どれだけ人生を輝かせてくれるか・・・という、ある意味では中学・高校生向けの「哲学書」みたい。

出版社の宣伝では、サッカーキッズの父兄、学校の先生、サッカーの指導者向けの本と書かれていますが、内容的には中学生・高校生のサッカーキッズが分かるように、楽しく読めるように書かれています。

さらに・・・

著者が「サッカーバカ」だから、サッカー中心に書かれていますが、内容的にはすべての「ス
ポーツキッズ」と、その子供達を見守る父兄、指導者、学校の先生にも全て共通すること。

スポーツ以外のことでも、何か好きなことに対して「バカ」になることが、素敵な人生に繋がるとも言えると思います。

アラ還のオイラが読んでも楽しかったので、きっと若い親御さんたちにもサラリと読める(でも深く心に刻まれる)内容だと思います。

オイラは・・・

孫ができたときのために家宝にして取っておくことにします(爆)
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