おはようございます😃
今日は天気が悪いです。
それでも朝はきます。
最近は朝起きてから法学部専門科目の勉強と
卒論のテーマの判例、今回テーマにあげている
法律がカバーする分野とカバーしきれない分野の
洗い出しをしています。
まだ卒論指導登録はしていませんが、次回指導登録
して予備指導でもしっかり準備して初回指導に
臨みたい次第です。
と、こう書けばポジティブに朝活して…と取れるかも
知れませんが、今年の8月以降本当に隙間時間を
見つけて少しでも長く集中できる時に勉強してます。
8月に子どもが生まれたので生まれる前と後の
勉強時間に対する考え方の違いについて
書いていこうと思います。
慶應義塾大学通信教育課程は学部を問わず様々な
年齢層の方々が(もちろん自分も含めて)それぞれの
分野の勉強をしています。
その中には家族が増えて子育てに時間の多くを
費やさなければいけない人もいるかと思います。
子どもが生まれる前は自身の裁量で時間を使う事が
できるので、私の場合は学習スピードも
集中してできる時間で決まる部分が多く占めてました。
対して家族が増えて子どもが生後2ヶ月頃までは
夜も赤ちゃんは起きますので未明に起きて、
オムツを替え、ミルクを飲ませる。
これが2ヶ月半くらいになってから夜も21時くらいに
寝付くと大人と同じように朝まで起きないとなって
から早朝の朝勉強ができるようになった。
しかし、PCのキータッチの音とかに気を遣って
います。
結果、夜遅くまでダラダラ時間を使う事が
無くなりましたが子どものご機嫌、ミルク、
オムツ替え。このインターバルの中の空き時間
でしかできない為に科目をこなすスピードは
遅くなりましたが、深い集中で課題や研究に臨むようになりました。
そんな中でこなした再レポは締切ギリギリの
綱渡りでしたが何とか書き上げて私の元を離れて
郵送のたびに出ました。


