英語が 書けるようになりたいと 長女が言い始めたので
最初のうちは 近所の本屋に行き、長女が気にいった
英単語のドリルを購入して ライティングしていました。
| ドリルの王様英単語から文へ 中・高学年向き 英語 2
820円
楽天 |
↑
CDついて 80枚もあるのに 820円というコスパ最高です。
なぞり字も多いし、英単語の横に イラストついているので
単語もイメージしやすい。
すべて ひらがな表記なので 低学年でも使える♪
と、思っていたのですが、
発音がカタカナ表記になっているのです。
これで 3年かけてDWEでかけ流していた ネイティブ発音のインプットが
1週間で崩れました。
今まで Window→ ウィドー から ウィンドォウーと 涙
すぐに 大きな書店で LET’s GOを本人と確認して
「これがいい!!」とやる気に満ちていたので
ドリルの王様は撤去しました。
英語辞典を見ても カタカナ表記ばかりですね。
日本の英語教育がうまくいかない原因なのかな?と思いました。
わが家は 中学英語が始まるまでは 英語圏のテキストを使って
出来るだけ 日本語と英語を一緒にしないようにしたいと思います。
(英検対策の時は 別になりますが、、)
↑
書店でのぞいた こちらのテキストも300pほどあって
英語圏の幼児~低学年が使用するものなので
塗り絵や迷路など 面白かったです。
let’s GOで 予算外となってしまったのですが、
フォニックスの定着にも良さそうなので
近いうちに 導入したいと思っています。
他にも よさそうな本がありましたら 教えて下さい。

