こーじさんの記事を読んで私も少し書いてみようと思いました。

その昔、「Hanako」という出会い喫茶がありました。

これは個室型の出会い喫茶というやつで、店内にはいくつかの狭い(2人で座れるソファに小型のテレビがあるようなスタイルの)個室が用意されていました。

1時間4,200円でその部屋に入るのですが、待っていると女の子が来て、後は好きに交渉して良いよというスタイルです。

要するに、気に入ったらその部屋で色々なことをしてもいいし、外出しても良いよというやつですね。

気に入らなければ部屋から出て行ってもらって次の子を待つこともできます。

部屋で待っていると、

「こんにちはー、大丈夫ですか?」

と女の子がドアをノックして入ってくるので、見た目がOKなら部屋に招き入れてトークする。

ダメなら「別の子と話したいかな」といってチェンジをお願いするという無情なシステムです。

 

建前としては気に入った女の子と一緒にお酒を飲めるというのが売りですが、実際には最後までするというのがよくあることでした。

外に出ることもできるのですが、回転率という意味でその部屋でヤっている人が多かったように思います。

もちろん、ソファとテレビがあって2人いるとちょっと窮屈なくらいの部屋ですが、それでもヤるという意味では難しくはないわけです。

 

ニーズの観点から若い女の子が多かったですが、やはりどこか病んでいる感じの子が多く、まともなコミュニケーションを取れる子は少なかったです。

見た目も美少女という感じではなく、ちょっと崩れた感じの子が多かったですね。

でも、こういうグレーなお店はニーズがあるので常に人で溢れていました。

もちろんそういうことをせずに淡々と飲んで女の子とお話ししていても良いのですが、それだと女の子が儲からないですからね。

 

そんなヤリ部屋が長く生き残れるはずもなく、あっという間に摘発されました。

同じようなことを出会い喫茶の「モモカフェ」も始めましたが、これも摘発されてましたね。

 

この個室式の出会い喫茶は「アクアクラブ」がまだ生き残っていて、ひっそりと部屋の中でしている男女がまだいるかと思います。

この辺りの思い出を少し私も書いてみようと思います。

しかし、グレーなのでこの続きはアメ限で。

 

「ずっと独身でいるつもり?」はある意味女性向けのコンテンツですが、

Amazonプライムで無料公開されてるので、パパ活界隈の人にはオススメです。

 

元乃木坂の松村沙友理がパパ活女子を演じてますが、割とリアルですね。

鉄板焼きで大人を打診されて、「体は売れない」なんて面白い話です。

さらにその先も。

 

さて、女子同士も確執が凄くて、とても面白い映画です。

テンプレート的な登場人物も多く、モヤモヤすることも多いですが、フフッて笑いが起きることかと思います。

「結婚」って何でしょうね?

私には妻がいるわけですが、だからといって1人の女性だけを幸せにしないといけないと決まった訳でもないです。

そういえば、橋爪 淳が出ていて、良い生き方をしてましたね。

 

私は、Yukaさんにどう向い合ったら良いのかは結構考えてます。

幸せにしてあげたいけど、彼女は妻ではないですからね。

だから、何かを考えますが、関係がなくなったとしても一生面倒をみるとは言えません。

軽々に彼女の人生を動かすことは言いたくはないのです、でも、彼女のことはきっと好きなのでしょう。

 

ということで、明日は、一緒に乱れてきます。

たくさん中出ししてきます。