使ってみて良かったホテルをピックアップしています。

基本はシティホテル。

以前はラブホテル派でしたが、最近はデイユースが安いのと会う前に仕事したりできるのですっかりシティホテル派になりました。

価格帯としては10,000〜15,000です。

予約で使うのは「一休」か「楽天トラベル」ですが、公式サイトの方がお得なこともあるので比較してみてください。

新しいホテルはバス・トイレ別でバスタブが広い傾向があるので、オススメです。

【新宿エリア】

キンプトン新宿東京

2020にオープンしたばかりのIHG系ホテル。
設備は綺麗で、バス・トイレ別でお風呂も広め。
タブレットでルームサービスやアメニティを取り寄せられるのも便利。
新宿駅から少し歩くのが残念かな。

 

 

JR九州ホテル ブラッサム新宿

駅近で綺麗で安くて使いやすい。
バス・トイレが同じ部屋ですが、セパレートされているのでそこまで気にならないかな。
バスタブも広めです。
まだ8年目くらいのホテルで設備も新しめですね。

 

 

【渋谷エリア】

渋谷ストリームエクセルホテル東急

4年目くらいのホテル。

駅直結で使いやすく、綺麗でバス・トイレ別が嬉しい。

アメニティが部屋に全部揃っておらずロビーから持っていく必要があるものの、特に気にならないかも。

ツインをよく使うのですが、二つのベッドが並べて置いてあるので広く使えるものの、境目は少し沈むので注意。

 

 

【銀座エリア】

ホテルメトロポリタン(池袋)

ユニットバスなのが残念ですが、安っぽくなくて使いやすいです。
机がしっかりして仕事しやすい。
カフェのケーキが可愛いですね。

 

 

シェラトン都ホテル東京(白金台)

落ち着いた老舗ホテル。古いホテルですが、部屋はリノベーションされているので比較的綺麗です。
ただ、古いホテルは高級感あるのに(お値段手頃な部屋は)ユニットバスのことが多くそれが残念。
 

 

 

ホテル ザ セレスティン東京芝(田町)

落ち着いたホテル。ラウンジが開放的で使いやすいです。

清潔感はありますが、やっぱり少し古い感じは否めないですね。

部屋も広いとはいえずユニットバスなのも少し残念です。

 

 
楽天トラベルにはないけど一休にあるということもあるので、こちらもチェックしてみてください。

一休.com

 

 

 

顔合わせしない!と言ってましたが、なんとなくマッチングしてメッセージやりとりしていたJDと顔合わせしてきました。

JDと会うのは久しぶりかも。

 

若すぎる子とは感性が合わないと思っていたのですが、メッセージでちゃんとやりとりできる子だったのもあり、そこに興味を持っての顔合わせです。

定期のYukaさんと週1で会っているので手一杯なのですが、顔合わせ自体はしてみると面白かったりするんですよね。

 

メッセージでも話題が尽きない子でしたが、会ってみるとさらによく喋る子でした。

パパ活にもそこそこ慣れているようでしたが、今は定期の人はいないそう。

なんというか若さ故か、とてもストレートな物言いをする子でしたね。

好みが別れそうですが、私は変に演じる子よりも真っ直ぐ言ってくれる方が好きなので興味を持ちました。

話は顔合わせの失敗とか将来のことまで色々と。

 

女性らしさとか淑やかさには欠けるもののエネルギーがあるので、パワーをもらえるような気もします。

顔も好みだし、もう少し話しても良いかなと次は食事にしましょう、ということに。

安定した定期のYukaさんがいるので分散という意味ではなく、興味本位になってますが細々と活動していこうと思います。

 

お泊まりデートをしていて思うのは思った以上にセックスに使う時間が長いということ。

そして、体感としてはあっという間ということ。

もちろん、ご飯食べたり話をしたり趣味のことをしたりというのがあるので、ずっとしているわけではありませんが、

それでも一度始めたら2時間か3時間はしてます。

 

ところが、一般的なデータを見るとそれは稀なようです。

 

これはTarzanのデータですが、前戯、後戯を合わせて1時間以上かける人は14%しかいません。

そして、30分未満で終わる人たちが51%もいることは驚くべきことのように思います。

 

前戯は色々なところを舐めているだけでも時間が経ってしまいますし、挿れたら挿れたで色々な体位を試したりするのは楽しいです。

終わった後も色々触っているうちにそのまま固くなって二回戦ということもよくあります。

 

ただただ長くすれば良いというものではないでしょうが、挿れて出すというのでは勿体無いですね。

最近のAIは凄いですね。

ということでやってみました。

 

GLAYのTERU 92.0%だそうです。

「嫉妬」と一言で言っても様々な感情が入り混じっていて、うまく言い表せないことがほとんどです。

では、なぜ嫉妬するのかといえば、それは「裏切り(浮気)」を防ぐ手段として遺伝子にプログラミングされているからと言われます。

生物として遺伝子を残すことを目的としているわけですから、遺伝子を残すためにセックスをし、もし新たな遺伝子が生まれた場合はそれを維持しなければならないので、長期的に関係を維持(独占しよう)とする気持ちが働くのだと。

 

また、男と女の「嫉妬」には大きな違いがあることが研究結果でわかっています。

 

ある研究者が男女に二つの質問をしました。

1.あなたはどちらの状況がより傷つき、怒りますか?

A.あなたの愛する人が浮気相手と感情的に理解しあっている

B.あなたの愛する人が浮気相手と情熱的なセックスをしている

 

2.では、次の状況ではどちらが傷つき、怒りますか?

C.愛する人が浮気相手と異なる体位でセックスをしている

D.愛する人が浮気相手と恋に落ちている

 

この質問は「性的に裏切られた」か「感情的に裏切られた」のどちらがより傷つくのかを示しています。

 

「性的な裏切り」の方が傷つくと答えた結果が以上なわけですが、ここからわかるように男は「愛する人が浮気相手と感情的に理解しあっている」より「愛する人が浮気相手と情熱的なセックスをしている」という方がムカつくわけです。

問2の方でも男は45%程度が「恋に落ちている」よりも「異なる体位でセックスをする」方がムカつくと言ってます。

端的に言えば「自分よりも性的に満足できる相手がいること」がムカつくのでしょう。

逆に女性はどちらも20%以下ですから、ほとんどの女性が精神面の方にムカつく(傷つく)ということです。

 

男は女が「性的に浮気すること」にムカつき、女は男が「感情的に浮気すること」にムカつくわけですね。

だから、浮気がバレても気持ちが離れていなければ女性の方から復縁したりするということが起こるのでしょう。

 

男は割と「自分のちんちんと彼氏のとどっちがいい?」みたいに聞きがちですが、そういうところにも表れているかもしれません。

逆に女性は「前の彼女と比べてどっちが締まりがいい?」みたいな話はあまりしないように思いますしね。

 

そして、なぜこの違いが現れるのか?

男は他の男の「托卵」を本能的に恐れているので、その可能性がない精神的な繋がりよりも「托卵」の恐れがある性的な繋がりに反応するのだそうです。

故に他の男よりも性的に優秀であることを誇示したがるのでしょう。

逆に女は「子供と自分の生存危機」を本能的に恐れているので、性的な繋がりよりも自分達が捨てられる可能性がある精神的な繋がりに反応すると言われます。

 

人間の感情は割り切れるものではありませんが、なかなか面白いですね。