情報がたくさんある世の中ですが、
面白いコンテンツや、
本当に役立つコンテンツっていうのは
なかなか無い。
そんな世の中において、
コンスタントに作り続けるテレビのネタは
やっぱり魅力的なんだろう。
http://www.oh-oku-play.jp/
「大奥」って2003年のフジテレビのドラマですよ!
普通に考えたら、古くないですか?
2007年に舞台化し、昨年からまた上演しているらしい。
TBSも「タンブリング」を3年前に舞台化し、毎年上演している。
テレビ朝日と宝塚なんて、「相棒」をやっちゃってますからね。
これこそ何度もやるべきなんじゃないのかな?
テレビ局の放送外収入を増やすため
っていうのもあるだろうけど、
ひとつ突き抜けた
面白いコンテンツを作れば、多面展開ができるってことですね。
テレビから舞台への流れを考えると、
やっぱり人はライブ感を求めているのかもしれない。
やっぱり人はライブ感を求めているのかもしれない。
本当に人が求めいているのは、
テレビ画面を通してよりも、実際に会う。
収録よりもライブ 生放送
ってことだなー と思った。