私も一人の娘を持つ母親として、放射能対策を常に考えておりますが、

予防はできても 今まで体内に入ってきてしまった放射能物質を除去できる方法はないものかと
ずっと探し求めてきました。
特に細胞分裂が活発な小さい子供にとって、切実な問題です。
沖縄に移住できても、今まで子供がどれくらい被爆してしまっているのか。。。100パーセント被爆していないとはいいきれません。それを考えると不安でした。

自分自身でもいろいろな商品を試してきましたが、天然由来のもので、体にいいにもかかわらず きちんと放射能を除去してくれるものを探していました。
やっと「これだ!」というものに出会いましたのでシェアさせていただきたいです。

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その名前は「フルボソリューション・オーガニック フルボ」です。

「フルボ酸」という言葉をどこかで聞いたことがおありになると思います。
キーワード「フルボ酸 放射能」でインターネット検索してみてください。
重金属などいわゆる毒性のものは体外に排出し、有用ミネラルは豊富にするという、すばらしい働きがあることが科学的に証明されています。

私はオーストラリアの友人から紹介されてこのフルボを手に入れました。
あるとき、食中毒でひどい吐き気に悩まされ、このフルボを飲んでみました。
そうしたら1時間以上ずっと続いていた吐き気が2~3分で ぴたっと治まったのです。
その効果を体験してから、このフルボの虜になりました。
このフルボ、すばらしい効能が発見されていると聞き、インターネットでリサーチをやってみました。

「フルボ酸 チェリノブイリ」
http://chelate.exblog.jp/12967394/

「フルボ酸 福島」
http://fulvicpower.wordpress.com/

フルボ酸の効果がわかる記事がたくさん出てきました!

フルボ酸とは。。。植物などが微生物により分解される最終生成物である腐植物質のうち、酸によって沈殿しない無定形高分子有機酸です。
自然のものなので、小さい子供に与えるのも安心です。

このフルボ酸は、4月20日、福島原子力汚染水でも試されました。
試験用汚染水に液体のフルボ酸を注ぎ、1時間後、ヨウ素131セシウムは1/7に減少、セシウム134とセシウム137は1/9に減少しました。

米沢に在住の医学博士高岩氏の実験でも、フルボ酸の効果が分かっています。
それから、1977年から80年にわたってDr. Shenyi He が甲状腺腫瘍のある患者10人にフルボ酸での治療を行いましたが、8人の腫瘍は消え、再発もしませんでした。

これだけ効力があるフルボ酸がなぜあまり広まっていないのかというと、これまで十分な量を摘出するのがとても難しかったのです。

わたしが今回ご紹介したい「オーガニック フルボ」は、従来の「フルボ酸」より3点において優れたものです。

1、従来の「フルボ酸」製品は、酸を使い、熱することにより抽出されていましたが、この「フルボ」は酸・熱を使う事なく抽出されています。

2、従来は少量しか抽出できなかった「フルボ」ですが、新たな技術により 量と質を提供できるようになりました

3、従来は腐植質とフルボを分ける事ができませんでしたが、フルボから腐植質を取り除く事に成功。さらに純粋な「フルボ」が誕生しました。

わたしは毎朝このフルボを飲んでいますが、肌や髪がつやつやになってきています。
ごく少量のフルボをコップ一杯の水に入れて飲んでいます。無味無臭なので飲みやすいです。
お子様の場合、一日2ml程度で十分効果があるとのことです。毎日飲んでも、100mlのボトルが2ヶ月近くもちます。
6歳の娘にも飲ませていますが、副作用はありません。無味無臭なので飲みやすいです。

興味がある方はメッセージもしくはfulvicsolution@gmail.comまで
お気軽にお問い合わせください。
商品を購入できるサイトのアドレスをお知らせ致します。
(紹介制のウェブサイトです。)
Yahoo newsより
地球初の細胞を持つ生命体は、原始時代の海ではなく、火山による蒸気で熱せられ、ぬるぬるした泥がたまる熱泥泉で生まれた可能性が高いとの研究結果が発表された。

 最新の細胞および地質関連の研究に基づくこの説は、高名な自然科学者チャールズ・ダーウィンがかつて提唱した、生命は栄養素に富む「小さな暖かい池」で生まれたとの考察にも近い。

 進化論の初期のころのダーウィンの考察とは異なり、近年では生命の起源を海に求める理論が主流だった。これは生命が繁栄するオアシスが海底で続々と見つかっているためだ。

 こうした深海の生態系では、単純だが悪環境に強い微生物が熱水を放つ噴火口から生じる有毒な無機物を食料として生きながらえている。これは多くの専門家が、地球上で最初の細胞が生まれた場所に近いと考えている環境だ。

 しかし今回発表された新たな研究は、あらゆる細胞が細胞膜の中に蓄える液体の組成は、原始時代の海水とは似ても似つかないものだと指摘している。

 一方で、この細胞内の液体は陸上の火山性の熱泥泉に見られる、濃縮された蒸気に非常に近いことも判明した。

 陸上でもこうした環境では、地球上のすべての生物の細胞内部と同様に、ナトリウムに対するカリウムの割合が高い。一方、海洋環境では圧倒的にナトリウムの割合が高い。

「細胞が分子機械であるタンパク質を合成するためには、多くのカリウムを必要とする。ナトリウムはこれらの活動を阻むものだ」と、今回の研究の共著者でドイツのオスナブリュック大学所属の生物物理学者、アルメン・ムルキジャニアン(Armen Mulkidjanian)氏は指摘する。

「生命はタンパク質を合成せずには生きられないため、細胞内のカリウムの濃度を高く保つ必要がある」。

◆生命誕生時の環境を維持する細胞

 現在の生物の細胞は複雑なタンパク質を用い、細胞膜を通して余分なナトリウムを排出することで正常な機能を保っている。

 しかし誕生して間もない細胞では、そのような仕組みを使うことはできなかった。原始的な細胞膜と、内部に運良く取り込めたあり合わせの栄養物で生きていくしかなかったはずだ。つまり、初期の細胞は透過性が高く、完全に周囲の環境に左右される性質を持っていたと考えられる。ナトリウムに対するカリウムの比率も、周囲の環境に応じて、カリウムの方が多くならざるを得なかったのだろう。

 しかし原始時代の海水は、現在の海水と同じく、ナトリウムとカリウムの比率は40対1で、圧倒的にナトリウムが多い。

 この難問を踏まえ、ムルキジャニアン氏をはじめとする研究チームは複数の地質学者の協力を得て、43億年前から38億年前の間に生物が出現した可能性のある海以外の場所について検討した。

 その結果、陸地の地熱地帯、特にイエローストーン国立公園で見られるような熱泥泉でも、生物の発生は可能であることが判明した。

「熱泥泉とは地中から蒸気が湧き上がり濃縮される場所で、この蒸気にはカリウムをはじめとする多くの無機物が含まれている」とムルキジャニアン氏は説明する。「見た目は地中から湧いてくる泥だまりのようで、初期の細胞にとっては絶好の生命のゆりかごになっただろう」。

 これまで長い間、熱泥泉と原始時代の泥だまりとの類似性は否定されてきた。というのも、現在の熱泥泉には硫化水素が大気中の酸素と化合して生まれる猛毒の化学物質、硫酸が大量に含まれているからだ。

「酸性の強さを理由に、この説は敬遠されてきたが、原始の地球の大気では、酸素濃度は低かったはずだ」とムルキジャニアン氏は指摘する。「こうした酸素の少ない環境が長期間にわたって維持されており、これが地球で最初の生命を育む助けになったと考えられる」。

 生命の起源は陸上にあったとする今回の研究は、2月13日付で「Proceedings of the National Academy of Sciences」のオンライン版に掲載された。

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こんな説もあります。
米国マクドナルドがピンクスライム肉を使用中止に!
え、ピンクスライムって何?

Pouch 2012年2月7日
文=みあざきぱなま
http://youpouch.com/2012/02/07/53351/

(前略)
そんななか、アメリカマクドナルド社がこの度、ある決断をしました。

「食の安全のため、ピンクスライム肉の使用を中止します」。
ん?食の安全を守るのは良い事ですが、ピンクスライム肉っていったい何なの?

海外サイト『msnbc.com』によると、イギリス人料理家のジェイミー・
オリバー氏がピンクスライム肉に詳しいとのこと。オリバー氏は「ピンクスライム肉
使用禁止キャンペーン」と題して放送したテレビ番組内で、ピンクスライム肉の製法
を解説しています。

まず用意するものは安い肉。犬や家畜のえさ用で人間の食用とならない「くず肉」
なのだそうです。海外サイトの記事によると、それを洗濯機に入れてきれいに洗い、
家庭用洗剤や肥料として使われているアンモニアにつけて消毒し、病原菌の増殖を
防ぐそうです。そして、これをミンチにしてから食品添加物で味を付けて完成。
ピンクスライム肉のできあがり。

ゾゾゾ……。これが本当ならば、米国マクドナルドのハンバーガーは……、
正直ちょっとビックリですね。オリバー氏の主張によると、このピンクスライム肉は
マクドナルドだけでなく、海外の学校給食など、さまざまな場所で提供されているの
だとか。

米国マクドナルド社は、ピンクスライム肉の使用中止はオリバー氏の活動とは関係ない
と主張しているようですが、彼の番組がアメリカ国内で大きな反響を起こしたのは明らか。
また、大手ファストフードチェーン店の『タコベル』や『バーガーキング』もこのピンク
スライム肉の使用を中止したそうです。

(後略。詳しくは上記ブログをご覧ください。)