昨日に引き続き、神の愛について。
、神の愛は、父母の愛、夫婦の愛、子女の愛、そして、兄弟姉妹の愛として現れる。愛し為に生きる実践は、神様の愛を実感していけるのです。兄弟姉妹を愛していけば、兄弟姉妹を通して、神様の愛を実感していくのです。
今日、初めて読む人、内容を忘れてしまった人は、昨日の記事を見てください。
昨日、書いた記事の内容は、実は、「天国を開く門 真の家庭」に書いてあります。
天国を開く門 真の家庭 P89 第三章創造本然の男女の愛 第一節創造本然の男女の愛 抜粋
「神様の愛と人間の愛は、本質的に同じです。愛は、一つになろうとする力です。男性と女性が互いに恋しく思う理由は何でしょうか?男性は女性、女性とは男性を通してのみ神様を所有することができるからです。なぜならば、男性と女性が愛で一つになる所に、神様が臨在されるのです。」
神様の愛と人間の愛は、本質的に同じですと、お父様はおっしゃっています。男性と女性、つまり、夫婦が一つになった愛は、神様の愛であり、そこに、神様が臨在されるのです。これは、夫婦が一つになったならば、神様の愛が分かる、神体験ができるということではないでしょうか!?
ここでは、四大心情圏のうち、夫婦の愛のことを言ってますが、神様の愛と人間の愛は、本質的に同じなのですから、子女の愛、兄弟姉妹の愛についても言えると思います。兄弟姉妹で一つになれば、神様の愛がわかり、そこに神様が臨在されて、神体験をすることができるのでは??もちろん、皆さんは分かっていると思いますが、異性については気をつけなければらりませんし、神様を中心に一つになることですよね。
兄弟姉妹の関係の中で、一つになれば神体験できる。二人で一つと書いて天国と書けるように、二人で一つになれば天国がその場にできて、そこに、神様が臨在される。神体験!!皆さん、信じますか??
み言を信じて実践!!
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こんなところに書いてあったんですね。きちんと神様の愛を解いているところは、さすが原理講論。