天国を開く門 真の家庭 から。
第1章 家庭は天国の中心モデル 第六節 家庭は心情的な訓練場所
「 皆さんが家庭を見るとき、家が良く、その周りの環境が良いからといって良いのではありません。反対に、いくら環境が悪く、家がみすぼらしくても、それを安息所として、そこに自分の生涯と生活のすべての基準を因縁づけようとする家庭が、良い家庭なのです。そこには、親と子の間に、互いに「ため」に生きようとする心情があります。これが思い出の本郷であり、すべての生活の動機になるので、私たちの生活において幸福を左右する基礎になるのです。」
お父様のみ言によると、親と子の間に為に生きようとする心情があります。これが思い出の本郷となる、生活の動機となる。
為に生きるところに私の生涯に思いが残る。まさに真の愛。永遠の愛。
為に生きることは私にとって幸せつながるんですね。
これに関連することとして、よかったら見てください。

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