「PCエンジン」と「たま(柳原陽一郎)ライブレポート」+LifetouchNOTE使用日記ブログ

PCエンジンサイト「PCエンジン道場」に関するブログです。
バンド「たま」とそのメンバー(柳原陽一郎、石川浩司、知久寿焼、滝本晃司)に関するライブレポート
スマートブック「LIfetouchNOTE」に関する使用日記です。


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昨日同様、アメーバビジョンを使用して、動画のアップをしてみました。

今日は、ファイナルソルジャーです。



オープニングから、キャラバンモード(2分間))を一発撮りしてみましたが、

緊張のあまり(?)ひどい点数を出してしまいましたw

また、挑戦します。

オルジェ
スターソルジャー for Palm
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スターソルジャー
ハドソン
ハドソンセレクション Vol.2 スターソルジャー
ハドソン
ファミコンミニ スターソルジャー
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スターソルジャー ハドソン・ザ・ベスト
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今日は、前々回、前回と引き続きアメーバビジョンを使用して

動画をアップしました。

今日の動画は、PCエンジンでの天外魔境シリーズ第三弾として発売された

「天外魔境風雲カブキ伝」のオープニングです。

動画だけを見た場合、このカブキ伝は2から動画のスムーズさボリュームが

格段に進歩しているのが目に見て取れます。

ゲーム内容は、2ほどまでとは行かないですが、ビジュアルシーンは

天外魔境シリーズの中で一番豪華ではないでしょうか。


音楽も田中公平氏とあって秀逸です。


ゲーム・ミュージック
ミュージカル天外魔境
ゲーム・ミュージック
天外魔境 ZERO
ゲーム・ミュージック
天外魔境IIMANJUMARU オリジナル・サウンドトラック
ゲーム・ミュージック, サラ・ブライトマン, 新日本フィルハーモニー交響楽団, クリス・モスデル, 加藤和彦, 佐渡裕
天外魔境III NAMIDA
天外魔境~ゲーム
「天外魔境■風雲!カブキ伝」オリジナル・サウンドトラック
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昨日に引き続きアメーバビジョンを利用してPCエンジン動画をアップしてみました。


前のエントリーで上げた「天外魔境 ジライヤ」の続編、

PCエンジニアだったら誰でも知っている「天外魔境 卍丸」の

オープニングです。


天外魔境2のオープニングは、ジライヤのそれとCD-ROMからSUPERCD-ROMにバージョンアップした

分の機能をふんだんに見せ付けたものに仕上がっています。

画面がフル画面で動き、しかもスムーズ。

これを初めて見たときは、ゲームもここまで来たか!と感動したものです。


天外2は、タイトル画面の後に主要キャラクタのPV的な動画とオープニング動画

が流されたりするのが特徴的でした。

この方式は天外2以降いろいろなソフトで見られるようになりましたね。

(この動画でもタイトル後の動画を含んでいます)


補足ですが、この動画を見返したときプレステ2でのリメイク版もあわせてみたのですが

PCエンジン版はプレステ2版と、贔屓目なしに見ても遜色ないですねw

こんな意味でもPCエンジンってすごいです。<ちょと無理やり

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ちょっと前のエントリーでも書きましたが、

最近、当ブログが利用しているアメブロでは「アメーバビジョン」なる

FLV動画をアップして公開する機能があるようで、しかも1GB大容量!

これを利用しないてはない!ということで

PCエンジン関連の動画をアップしてみようかと思います。

先日のエントリーでは、ワールドビジネスサテライトの動画をアップしてみましたが、

今回は、「天外魔境ジライヤ」のオープニングをアップしてみました。


映像的には、あまり変化はありませんが、音楽がとてもジパングという

イメージに沿った曲で良い味を出しております。

この辺はさすが坂本龍一といったところです。


それにしても、天外魔境が発売されたのが1989年


この当時発売された競合機種のソフトのRPGなどは、

↓こんなだったりするわけで、(画像はファミコンジャンプ英雄列伝)

ファミコンジャンプ











競合機種の同時系列ソフトと比較してみると、

PCエンジンの描画機能、音楽再生機能がいかに最先端を

突っ走っていたかが改めて認識できます。


今思うと、天外魔境ジライヤも当時CD-ROM~2が普及台数18万台のところ

16万枚も売れたことを考えると、購買率の面でも

今では考えられないお化けソフトですねえ。


次のエントリーでは、天外魔境2のオープニングをアップしてみたいと思います。

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アメブロにも動画投稿機能がついたということで、投稿してみました。


先日のワールドビジネスサテライトで放映された、次世代機についての

Xbox、Wiiそれぞれの陣営のスタンスについての特集。


内容は、消費者は高機能と単純さどちらをより重視するのか

というスタンスで語られています。

ワールドビジネスサテライトは、ゲーム関連の話題についても

他のニュース番組とは多少違う切り口での見方をしてくれるところが

魅力です。


PCエンジニアとしてはPCエンジンがテレビに久々に出たことでも

嬉しい特集でしたw

Wiiのバーチャルコンソールは、昔のファミっ子(死語)で現・卒ゲーマーの人には、

結構つぼをついたサービスかもしれないですね。


子供に買ってあげたWii親が懐かしさにかまけて夜中DLしてこっそり遊ぶなんてことがあるかも!?

自分だったらバルーンファイトをダウンロードして

子供と対戦します・・・w


振り返ってみると

昔のゲームは対戦物に限って言えば、単純な分燃える要素が高いように感じます。

(対戦物にその要素がたくさんになるとルールを覚えるという入り口で億劫になってしまう。

最近のゲームには、たくさんの要素を盛り込みすぎな感があります。<桃鉄、ボンバーマンなど)。



動画~ワールドビジネスサテライト~


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プレイステーション3が発売されて3日経ちましたが、

転売屋の暗躍と出荷台数の少なさのおかげでかなり品薄状態みたいですね。


しかし、この初期出荷台数の少なさというのは(10万台)、実のところ

身の丈にあった台数といえるのかもしれません。


価格がほぼ5万円するものを一気にPS2と同様に100万台出して

すべて捌けなかったりなんかしたら、それこそPS3が大失敗だということを

白日の下にさらけ出すことになりかねなかったかもしれません。


ともあれ、PS3のゲーム画面を実際に見ましたが、

PS3は、まさに次世代機!といった感じで

画面は本当に綺麗で、音もすごいですね。

加えてブルーレイも見れちゃうなんて、


(値段のことを抜きに考えたら)


この上なく魅力のある次世代機といった感じです。


このPS3の機能先行で機能がよければユーザーはついてくる!というスタンス(美学)は、

私が愛するPCエンジンに通ずるところもあり、

(PCエンジンでは、ファミコン14,800円ロムカセット全盛の時代に

本体24,800円CD-ROMに59,800円、果てには液晶付本体99,800円ものも出された。>まず先端技術ありきの発想)


個人的にはとても好きなので、


成功の是非はともかく(おそらくWiiが勝つでしょうがw)


PS3にはできるだけ頑張って欲しいです。



ps3 (PS3展示品、CEATEC2006にて撮影)












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下北沢で行われた柳原陽一郎ワンマンライブ
「秋の夜長の弾き語り」に行って来ました!

場所は最近のホーム下北沢440。
メンバーは前回のライブの12人大所帯と打って変わって

ヤナちゃん(ギター、ピアノ、ボーカル)
熊坂ルツ子さん(アコーディオン)
という構成でした。

今日のセットリスト
1、みんなの☆
今日は最近おなじみのミニおまけCD「レコード弦代」
(↑デモバージョンなどが収録されているライブ会場のみ発売のCD)の第4弾が発売。
そのなかの一曲ということで演奏。ギター一本のしんみり調でした。

2、小さき人
二曲目は久しぶりかもしれない、ウタノワの10曲目。
なかなかやらないソロのレア曲だったので聴けて嬉しかったです。

3、ひまわり
最近のライブでの定番曲。
アコーディオンの間奏の演奏が良い味出してました。

4、リーズントゥビリーブ
ドライブスルーアメリカの曲。
440でよく聴く曲ですね。
弾き語りに良く合う曲です。

5、たかえサンバ
たかえさん、最近の定番中の定番。
ラーラーラーラー♪のコーラスが気持ちよかったです。
アコーディオンがあるとすごく映えますね。

6、校長先生のブルース~おろかな日々
最近の自殺に関してやなちゃんのブルース。
今回は真面目なブルースでした。
その後うまい具合におろかな日々へ。

7、ブルースを捧ぐ
ブルースつながり(?)で最近の新曲ブルースを捧ぐ。
ボブディランを髣髴とさせる名曲です。

休憩

8、さぼてんちゃん
最近の新曲。良かったです。

9、大丈夫
結構久しぶりに聴く曲。
アコーディオンが良い味出してました。

10、泣いてるのは君だけじゃない
今回の「レコード弦代4」のもう一曲収録ということで
やってました。
なんと来年出す新CD(レコーディングに年明けから入るそうです。)に収録予定とのこと。
「それまでレコード弦代で耐えてくださいね。」
耐えますとも。

11、はじまりの唄
最近の新曲。
かなしく歌うならメジャーセブンス♪良い唄です。

12、ジャバラの夜
今回は、オーソドックスなジャバラの夜でした!
熊坂さんのアコーディオンがとてもすばらしかったです。
アコーディオンの良さはヤナちゃん以上かも!?

13、まごころの唄
久々にまごころの唄を聴けました(^^)
しみじみとする良い曲です。
RE-CODEに入っていますが聴くたびに良い曲だと感じます。

14、5963
ライブの締めにとても似合う曲ですね。
アコーディオンが郷愁を感じさせてグッと来る曲です。

アンコール
15、FIRE!!
アンコール一発目
「なにかリクエストありますか~?やりますよ~」
といわれ、誰もいわなさそうな雰囲気だったので、
意を決して「FIRE!!」とリクエストしましたw
(弾き語りで最近聴きたかった曲でした。ビーズの響きが
第一希望でしたがあまりに無謀と判断)

見事歌ってくれました。ただし1コーラス目のみ。
お決まりの「覚えているところまで」でしたw

16、ホーベン
「ほかに何かリクエストありますか~?」
との問いに「しーん。」
で「好きな曲をやります」ということでホーベンに。
ホーベンも何度聴いてもいい曲です。
この曲を聴けるとライブに来た甲斐があると感じさせてくれます。

17、高尾山
熊坂さんがいるときは必ずやる名曲!
高尾山への愛を歌ったド演歌な名曲です。
鳥肌たちましたw

以上ライブレポートでした!
12月のレイトショーでは最後ということもあって
これまでのレイトショーでやった曲のリストつきの
カレンダーもあるそうです(^^)
サービス満載のヤナちゃんライブ、来月も楽しみです。

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久々に休日ということもあって
ヤナちゃんライブにいってきました!

10月21日(土)新宿 Pit Inn 
水谷浩章 presents "柳原陽一郎" Night
with 外山明(ds) 水谷浩章(b)
高良久美子(vib, perc.)
松本治(tb)橋本歩(vc) 平山織絵(vc) MIYA(fl)
開場19:30 開演20:00

今日は、ヤナちゃんの去年リリースのCD
「ふたたび」のレコーディングメンバーでのライブということで「ふたたび」ナンバー中心の構成。

今回のライブの感想ですが一言で言えば、豪華!
これに尽きました。
今日のバンド編成は、バックが今までのライブとは桁違いに多く

チェロみたいなの二人、フルート三人、トロンボーン一人
トランペット二人、サックス一人、
ドラム外山さん、ベース水谷さん、ビブラフォン高良さん

という総勢11人という、なんだかパスカルズみたいな
贅沢、豪華な顔ぶれでした。

音の厚みもいつもと異なり、間奏でサックスソロあり
バイオリンソロありと、もうなんか圧倒されました。
やなちゃんもいつもと違い、すごい忠実に歌を歌っておりましたw

以下セットリスト
一部
MC
~いきなり「今回は、去年出した「そのろく」。。。じゃなかった「ふたたび」の曲を中心にやりたいと思います。そのろくかぁ」
とボケをかますヤナちゃん。

1,ファミリープラン
まずは、最近おなじみの曲。いい感じに練り上げられてました。

2,さよなら人類(キムチバージョン)
途中の間奏で北のキムさん花火はやめろ、地下で花火はあぶなない~♪と時事ネタw
「キムチ!」と叫んでおりました。

3,オリオンビールの唄
CDに忠実なチェロがすばらしかったです

4,ブルースを捧ぐ
間奏部分でのサックスソロが最高でした。
今までで一番よかった。

5,夏が来たんです
この曲は、新宿西口から新宿通りを見たときに
できた曲らしいです。

6,たかえさん
いつものようにサンババージョンで。


7,泣いてるのは君だけじゃない
この曲も今回のアレンジは最高でした。
間奏にいろんな楽器が絡んでくると一気によくなりますね~。

二部
8,ジャバラの夜
水谷、外山コンビで。いつもどおりフリーセッションのごとく
はちゃめちゃでしたw

9,オゾンのダンス
今日もいつにもましてノリノリなオゾンでした。

10,さぼてんちゃん
フルートの音色がいい味出してました。
弾き語りより今回のようなバンドでの演奏があると
とてもいいです。

11,どんぶらこ
最近の定番。とても重厚でした。

12,恋はかげろう
久しぶりの最近の新曲。
情念こもってました。

13,ゲームの時間
最近のヘビーローテーション。
今回のはサックスとトロンボーンの絡みが非常によく
聞き入りました。

14,満月小唄
ライブの終わりの定番ですね!
非常にCDに忠実な(ふたたび)ゆったりしたアレンジでした。

アンコール1
15,始まりの唄
水谷、外山、高良コンビで練習なしの
いきなり即興らしかったです。
それでも、しっかり合わせるのはさすがです。
外山さんなどは歌詞を見てドラムをたたいていた。
不思議な人だ。

17,牛小屋
水谷、外山、高良コンビでの演奏。
今日も非常によかったです。
いつ聴いても安心できる曲です。

アンコール2
18,さよなら人類(ナムルバージョン)

ふたたび最後に全員でやろうということになり、
できる曲ということで、
本日二回目のさよなら人類をと水谷さんが提案。
そしたら「(間奏の)ネタが・・・。」と悩むヤナちゃんに
会場爆笑。
結局ネタは「あの子は骨だらけ~(個人的感想:逃げたな)」
そのあと「冥王星は消えたけど~木星は残ったぞ~木星は太陽よりでかい!」「ナムル!」
でした。
うまくまとめたと思いますw

アンコールは結局2回目で終了。
ライブもお開きになりました。

総括:
今回のライブは、非常に近年のライブの中で、
非常に内容が濃く会場も椅子がゆったり、人もいっぱいで、
(たまの月例会のようでした)
雰囲気のいいライブでした。
次回のライブも今から待ち遠しいです。

補足:
今年でヤナちゃんの師走のレイトショーは、
最終回だそうです。
いっていない方はぜひ行きましょう!

柳原陽一郎, 水谷浩章
ふたたび
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matumoto
今日、PCランド関連の情報を検索していたらPCランドの中での人気コーナーであった

「どんなもんだ」で自分の乳首を吸う芸で一躍(!?)有名になった「こうたくん」

についての情報があったのですが、

なんと、、


「こうたくんが実は現在お笑い芸人で人気のレギュラーの松本康太である!!」


という噂(?)が、結構な前から飛び交っているようです。

いろいろなBBSやサイトで語られたりしていますがその主な情報源というのは、

ウィキペディアだったりするみたいです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E5%BA%B7%E5%A4%AA


しかし、この情報、確かな確証はありませんが

個人的にほぼ100%に限りなく近くガセネタだと思います。

(100%でないのは本人に確かめたことがないため)


私が上のように思う理由として、

その理由として挙げられるのは以下の通り


①そもそも名前が違う


レギュラーの松本康太は本名であるが、こうたくんと出演していた彼は、

鈴木航太という名前で出演しており名前が異なる。


これに対して、想定される反証として鈴木航太は仮名ではないのか?ということがあがるかもしれないが、

これに付け加え


②さらに育ちが違う

レギュラーの松本康太は京都出身の関西育ち、これに対してこうたくんは、東京出身であり

出身地が異なる。

仮名で鈴木航太と名乗ることもありえるが、出身を偽る可能性は低い。

テレビでも明らかに標準語であった。



③本人から乳吸いの過去エピソードが全く出てこない

もし、本人であるならばレギュラーの特集などで過去の映像として必ず語られるはずであるが

かつて一度も過去乳吸い芸で出ていたことは語られていない。

これは、そもそもそのような過去がないから。


以上のような理由から、


「レギュラー松本康太は、PCランドにでていた乳吸いのこうたくんではない」


と結論付けられると思います。


ネット上で松本康太=こうたくんとなっているのは、


おそらく、誰かがこのガセネタをどこかしらで鵜呑みにして、勢い余りウィキペディアに投稿し

それをみた人がさらにその情報を信用し、BBSなりブログに書くことにより、

情報としての信頼性があると思われているからであるのではないでしょうか。


こう見るとウィキペディアも突き詰めれば書いた人に何の信用もないわけだから、

ウィキは便利ではありますが、妄信するのもあまり

いただけないものですねぇ。



・・・もちろん、実は松本康太=こうたくんということもありうるわけで、

  その場合、当ブログが思いっきり嘘を述べたということになるわけですが

  それはそれ。w


みなさんはこのPCエンジン的七不思議!?どうお思いでしょうか?





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