新見南吉さんの童話「ごんきつね」で有名な里に広がる赤い絨毯、

有志が植えた3000万本の彼岸花で飾られる半田市の矢勝川に行って参りました。

 

早朝にも関わらず、既に多くの方がお見えになりました。

矢勝川では堤防を歩く人を取り入れた写真が沢山見られますが、

如何に沢山な彼岸花を添えるかが問われているように思います。

仰角、水平、俯瞰と私もお決まりの方法で撮影しました。

先ず仰角

  

 

 

水平

  

 

 

俯瞰

 

次に、少し工夫したものをです。

 

稀に見かける白い彼岸花     コースから外れてボカシ写真

  

 

木立の中で・・・        上下カット

  

 

矢勝川の関の水を背景に 

  

 

少し凝った写真を2つ

空に伸びる彼岸花に堤を歩く人を背景に取り入れました。

 

変な写真