くつ

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うみ わたる です。

僕はくつは毎日、履き替える。
革靴だろうが、スニーカーだろうが履き替える。
いつ頃からこういう習慣が身に付いたのだろうか?
大学の頃からだと思う。
理由は、単純だ。
靴を履いた瞬間の感覚だ。
足裏に感じる感覚だ。
乾いた感じが好きなのだ。
お金があるのなら、一日に何度も履き替えたい。

問題は、ちょっとした旅行、出張の時だ。
宿泊が発生しそうなときは、必ず靴を持っていく。
その分、荷物が増える。

妻、友人、会社の同僚達からは奇異の目で見られることがある。
でも、こればかりは譲れない。
僕にとって、靴を履き替えるのは、毎日下着を替えるのと同じ感覚なのだ。


既婚者お断り!

うみ わたるです。

20代後半女性の書き込みが目に留まった。
「ちょっと年上で、誠実で、知識豊富な方と仲良くなりたいです。」
早速、僕の写メとともにメールを送る。
「もう相手は決まりましたか?ゆっくり仲良くなれればいいですね。」
自慢するつもりはないけれど、他人には誠実そうに映る僕である。

しばらくして、返信のメールが返ってきた。
しかも、写メ付きである。
胸おどらせて、画像がUPされるまで待った。
この瞬間は何とも言えないものだ。
大半は、自分が予想した姿よりは落ちるものだが。。。(苦笑)

今日は違った。
うれしい誤算である。
今までに出会った女神の中でも、3本の指に入るかも。。。

「メールありがとうございます。よろしくお願い致します。」
「こちらこそ、よろしくお願いします。素敵な女の人でビックリですよ。なんか、緊張するな~(苦笑)」
「今日は暑いですね(>_<)わたるさんは既婚者ですよね?」
「うん、そうだよ。プロフに書いてある通り。今日はお仕事お休みですか?」
「既婚者はダメ!!」

撃沈である。。。
訳分からない。。。
最低限、相手のプロフを見てから返信するのが、普通でしょ?

「そうなんだあ~、素敵な出会いがあるといいね。では。。。」
いい大人の対応をしてしまった。。。
彼女の写メさえ、なければ、
「結婚してるって、プロフに載せてるんだけどね~、よ~く見てからメール下さいね」
位のことはメールしたかったのだけどね(悲)
減ったポイントが虚しいよ。

女性の皆さん、プロフにはちゃんと目を通してね。

うみ わたる です。

仕事上で付き合いのある、韓国人の社長から言われました。
「うみさんって、典型的な日本人顔ですよね~」
最初は意味が分からなかった。
???って顔してると、社長は説明し出した。
「肌の色が黒くて、まゆが太く、目が大きいから。。。韓国人のイメージする日本人そのものですよ。」
「へ~、そうなの?社長?」
日本人がイメージする韓国人男性。
エラがはってて、目が細い 大体こんなものだろうか??
同様に、日本人男性は、
色黒で、まゆが太く、目が大きい というイメージなんだろう。。。

つまり、日本人は大陸系というより南方系なのだろう。

ということは、「西郷隆盛」が日本代表ということで、よいのだろうか?(笑) 
朝、会社に来て、トイレに入った。
愕然とした。
トイレットペーパーがないのである。
そこにあるのは、芯のみ。。。
トイレットペーパーの在庫は誰にでも届くところに置いてある。
つまり、前の使用者は、トイレットペーパーを使い切り、
補充をすることなく、そのままにしておいたわけである。
誰がそんなことをしたのか。
僕は、分かっている。
バツイチの女性社員である。

昨日は26時まで会社にいた。
そこまでいたのは、僕だけである。
会社のカギを閉め、朝、カギを開け、最初に出社したのは僕である。

昨日は会社で小はしたが、大はしなかった。
昨日、会社の事務所にいたのは、先ほどの彼女と僕だけである。
小さな事務所なので、トイレは男女共用。

どう考えても、彼女がトイレットペーパーの最後の使用者だ。
何故、使い切ったトイレットペーパーの補充をしなかったのか?
それとも、出来なかったのか?
そもそも、補充をするという考え自体湧かなかったのか?

ほんの些細なことだが、一体彼女は何を考えているのだろうか?
疑問に思ってしまった。

何故、こんな些細なことを、わざわざプログに掲載するのか?
そう思われることだろう。

実は、うちの妻もそうなのである。
トイレットペーパーの補充をするのは、ほとんどが僕。

二人に共通してるところは、バリバリと仕事をこなすキャリアウーマンと本人が思いこんでいる所(笑)
男性に負けまいと頑張っているのは、理解できる。
でもさあ、トイレットペーパーぐらい交換しようよ(笑)
気付かなかったとは言わせない。

何か、忘れてませんか?
メル友って何?
メールで恋愛というか、人を好きになれるの?
流行ってるみたいだけど。。。
自分でも出来るかな~???

7年前のことです。
ほんの出来心でした。
ネットカフェでの、ネットサーフィンも飽きてきて。
出会い系か~、ふ~んていう感じ。
あまり、興味はありませんでした。
試しに、登録してみるかっていうぐらいのノリでした。
エキサイトに登録して、10名ほどのプロフィールの気に入った女の人にメッセージを送りました。
返事なんか来るわけないなっと半分思いながら。。。

翌日、メッセージボックスに3件のメッセージが。。。
メールボックスの向こうには生身の人間が確かに存在するんだ。
貪るようにメッセージを読み、ミニメを返信しました。

この時期は大体、ミニメの返信率は2,3割だったと思います。
今のように、エキサイトに業者の存在は皆無だったし、全て無料だったし。

当時はどうだろう、新規さん、脱落さん入り乱れて。。。
10名ぐらいの方とメールをしていました。