こんばんわ。

 

愛のツインソウル、天野祐志です。

 

 

「はにわ、じゃないよね」

 

ツインの彼女と話していて、「さにわ」って言葉が出てきた。

 

 

どうも、巫女さんと一緒に神託を受ける役の男の人らしい。

 

漢字だと審神者と書く。

 

 

巫女さんというのは、神様が身体に入る女性。

 

審神者は、巫女さんの横にいて、

 

入った神様を審判する役。

 

この人のブログの記事が一番わかりやすいなぁ。

http://yamiko835.blog.fc2.com/blog-entry-763.html?sp

 

低級な存在が入ったら祓うこともする。

 

 

そして、巫女さんが受け取った神託を解釈をして、

 

人々が理解できる言葉にするのも役割。

 

 

だから、神託を受けるには、巫女さんと審神者がいるらしい。

 

 

陽の神さまの神託を受けるヒミコ占いは、

 

ツインの彼女と僕でやっている。

 

 

彼女がタロットでメッセージを受けて、

 

僕が解釈する。

 

 

それではじめて、ヒミコ占いは成立する。

 

 

彼女が陽の巫女で、僕は審神者。

 

 

たぶん、1700年前にもそんなことをしていたはず。

 

 

僕は審神者って言葉こそ知らなかったけど、

 

なんとなく、分かっていた。

 

 

何をすべきかってことは。

 

 

不思議だね。

 

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