3000万語の格差が、科学的ではない理由 | ブレインジムを学ぶなら!「はじまりの家」で~大阪・京都・奈良・神戸・和歌山・三重

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ブレインジムとMBL(旧 BBAs講座)や、原始反射の統合を取り入れた言語療法をしています。自閉症・吃音・ダウン症・ことばの遅れ、ADHDなど発達障害のご相談、滑舌相談をお受けしています。

3000万語の格差は、
どうしたら、言葉を育て、どの様な寒気にうまれたとしても、
能力には差がないのではないか?

教育で、ヒトの能力は
伸ばせる可能性の調査でありました、

でも、
科学的ではありません、


科学的であるためには、
かなりの条件をそろえて長期にわたる研究が
必要です。

私が感動したのは、その
調査、研究を、今、著者は実施していることに
感動をしました。


でも、
私は、言葉がけだけが、
その子供の能力や知能に影響しているとは
いいきれない。

しかし、
そうあってほしい気持ちがあり、
そして、
0歳のときの言葉がけの豊かさが、
大きく影響するものであってほしい。


そして、さらに、
2歳や3歳以降、
就学後であっても、
確実に能力が伸びる科学的な証拠がほしいと
思ってます。

そう、
主観ではないものです。