ダビスタP 配合時に気を付けたいこと | ワタシはパトリシア=マーティンでス

ダビスタP 配合時に気を付けたいこと

ダビスタで楽しい事の一つは、まだ獲っていない重賞を狙いに行っている時。

エンディングをまだ見ていない時も、モチベーションは高いだろう。

全ての種牡馬を使ってみようとする時は、人によっては情熱となることもあるが、これはそれほど楽なことではない。
別に使いたくない馬も数年使わなくてはならないし、また種牡馬の数が多すぎる。

Switch版は屋根色の変更はあるだろうか。

細かい演出や配慮を頑張ってもらいたい。
そういうのが案外面白さを決定するものだ。

全てそういう用意された目標をだいたい達成してしまった場合、私のように独自に遊びを見い出さなくてはならないのだが、だからこそ新作が待ち遠しくなるわけだ。

(このゲームの)競馬というものはいつまでもオープン特別でうろちょろ出来るものではない。
競馬は勝ったら次のクラスに上がるもの。
重賞クラスでは勝つ力はないからといって普通のオープン戦でずっと優勝賞金を稼いでいることは出来ない。

だから能力の天井に届いたらもう引退を考えた方がいいくらいだ。
無理に走らせて、年に一回くらい条件と調子がピタッと合った時だけ勝つというのは勝率が下がるだけだし、時間ももったいない。

スピードが無ければどうしても勝ちにくいということは前に言ったが、距離に合ったスタミナと気性も基準以上はないと勝てない。
どれもある程度ないとダメなようなので、例えば配合時にスピードだけ伸ばそうとしても強い馬は産まれない。
どのパラメータにもまんべんなく配慮する必要がある。

このゲームで生まれる馬の能力の下限は、相当低く設定されており、何もケアしないとまるで勝てないほどの能力を持って産まれてくる場合が結構ある。

とにかく著しく低い能力を一つでも作るべきではないというのが私の考えだ。
どれか一つでもすごく低いと、かなり勝てない。

おまQでは根性が上がり切るのがとても遅いため、自分でデビュー前につけておいた方が早いうちからまともなレースが出来るだろう。

イレ込みはマジで無理。
直線追込みで勝つには、ものすごいスピード能力が必要になる。
4コーナーで上がりきって好位に付けるなんて、そんな素敵な演出はほぼ起こらない。

このゲームはゲーム内に癒やしや休憩のコンテンツがないので、レースが終わって馬の状況を見たらすぐ週を送ってレースということの単調で早い繰り返しになる。

BC馬でも作る時はこれでいいのだが、通常プレイでは疲れたり飽きたりしやすくなる。
牧場画面の繁殖牝馬や仔馬の様子などを見ても仕方ないし、なにか箸休めになるようなコンテンツがあると良かった。

ちょっとホッと出来て、いつも確認しなければならないようなことでなく、見るたびに新鮮な変化のあるようなものをだ。

早熟、スピード、落ち着き、丈夫の馬なのに、太島厩舎と来たら12月2週までデビューさせなかった。

調教メニューを見たら、直近真っ白だったので、もしかしたら軽く故障していたのかも知れない。

カシュー号 阪神カップ勝利

カポプレゼント 日経新春杯勝利

カナリム号 根岸ステークス勝利

スタープログラマーに負けるところだった、危ない。

カーラル 阪急杯勝利

カナリム 中山牝馬ステークス勝利

カドル マーチステークス勝利

重賞勝ちが増えて楽しい。

17番人気のタイキブライドルが勝ち、9番人気と18番人気の自分の馬が2、3着になり荒れた安田記念。

3連複の配当金額は、368万3050円だった。
これがかつて見た中での最高金額かどうかは分かりません。

カーラル プロキオンステークス優勝

カランタン 阪神ジュベナイルフィリーズ優勝

カーラル 阪神カップ優勝



さよう。