Hay House (book proposal) contest | 女性医師によるカウンセリング・前世療法 ー 一日5人の女性への質を重視した治療    【リバーサイドメンタルクリニック】

女性医師によるカウンセリング・前世療法 ー 一日5人の女性への質を重視した治療    【リバーサイドメンタルクリニック】

東京都江東区。精神科医の鈴木あいの診察です。前世療法・Spiritual Guidance-Based Treatment (SGBTx) 専門。Riverside Mental Clinic in Tokyo, Japan, led by Dr. Ai Suzuki, a psychiatrist. Specialized in past life therapy and SGBTx.

皆様、こんにちは。

自分自身を知って幸せになっていくためのツールを、出版やワークショップなどの形で、世界的に展開しているヘイ・ハウス(Hay House)。前世療法で知られるブライアン・ワイス先生も、Hay Houseのワークショップで教える常連です。Hay Houseが出版する本は、米国を中心にベストセラー揃いです。ワイス先生の娘さんのAmyさんも、Hay Houseから御著書(”Crescendo”)を出版されています。

Hay Houseでは、年に数回、Hay House Writer's Workshop Contestという、 book proposal contestを主催しています。入賞者は、Hay Houseや、別部門のBalboa Pressで出版の機会をいただくことができます。

書籍のご紹介『ぼくはのっぽの大リーガーだった ― 前世記憶をもつ野球少年の、真実の物語』」でご紹介した、"The Boy Who Knew Too Much"のキャシー・バード(Cathy Byrd)さんも、過去の入賞者のお一人です。

さて、私はこのコンテストの一つに応募していたのですが、僭越ながら、ありがたく喜びにあふれたお知らせが届きました。

なんと、なんと、このコンテストで、私(鈴木あい)のbook proposal が2位(!)をいただいたのです。

この本のタイトルは 、”Liberated: How Past-Life Therapy and Spiritual Guidance-Based Treatment Can Set You Free.”

“Liberated”では、リバーサイドメンタルクリニックで行っている日頃の治療―前世療法やSpiritual Guidance-Based Treatmentを主体とする治療です―について、私の経験や意見等をまとめる予定にしています。

これからの医療を発展させていくために、これらの分野での医師の見解が役に立つだろうと思ったことが、応募するきっかけでした。

欧米の英語のbook proposalは、一般的に30-50ページ程書くのです。多くの方の支えがあったからこそいただけた賞だと思います。

何より、読者の皆様が温かく応援してくださることが、大きな励みになりました。本当にありがとうございました。

受賞者は、米国の現地時間で2019年3月21日(木)の発表後、以下のページに約30日間程掲載されているそうです。



“Liberated”は英語の著書になるのですが、日本の読者の皆様のために、日本語での出版も検討しています。

この本が出来上がることで、皆様のお役に立つことを願っています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

鈴木あい





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