こんにちは。
企画営業の内藤千春です。
この夏休み、普段はできない片付けをすることができました。
コンロ横のスパイス、調味料たちを整理しました。
 
Beforeの画像は恐ろしいことになっていて、とても撮影できませんでした。
Afterがこちら
塩だけでも10種類、自然塩、岩塩、日本産、おフランス産、香りつき(トリュフやら、、)
もぅ、何のことやらわかりませんが、ここは我が家のシェフのこだわりなので、パッケージや瓶をきれいにするだけ。。
 
次が宿敵 冷蔵庫。
もぅ、何があるやら、ないやら、カオスのように分からなくなって、早10年の感がありまして、
 
ぜーんぶを外に出して、まずは内部の掃除をしました。
取り外せる棚は、洗剤で洗い、水分を拭き取り、アルコールで除菌。
内部の壁は汚れをとり、アルコールで除菌。
はぁ----- さっぱりしました!
 
その上で中身の整理です。
 
表記がわかりにくいものはふたなどに付箋をつけて分かりやすく
更にドアポケット側には、棚の前面に付箋をつけて、何があるかを分かりやすく
 


本体内部。
 
① 上段は余り使わない小麦粉、米粉など(これも10種位あります。)
  乾麺類。
② 高さが一番ある段なので、袋タイプの調味料、ヨーグルト、高い瓶
③ 背の低い瓶、納豆、タッパーにいれた使いかけの食材など
④ 卵、パン、比較的賞味期限の短いものとバター
 
100均の細長いケースで手前に取っ手があるものは、引き出しやすいです。
 
 
そんな冷蔵庫の食材、調味料を活用してつくられたのが、こちら
夏野菜のラタトゥイユ、自家製塩蔵サーモン(有機レモン添え)
ステーキ、生食用ケールのサラダ、とうもろこし
 
作家ものの陶器とアンティークガラスプレートで。
 
食べるが体を、心をつくる。
季節の旬なものを、おいしく戴く。
実践中です。
 
自然と健康と暮らしをデザインする