先日、第3回調停に行ってきたのですが、その帰りに約1年ぶりに献血
に行ってきました。
もともと献血が好きなのと(今回で41回目)、「試験の後に献血に行くと受かる
」と言う自分の中のジンクス(大学受験、資格試験、転職試験等、7,8回行いましたが、なんと勝率10割
)による験担ぎ、そして何よりも時間があったので。
私の血液は、CMVが陰性、白血球が1万人に一人くらいの型、血小板成分が豊富、と言うことで、時々電話やハガキで緊急に依頼が来ます。注射は嫌いじゃないし、血液検査もしてもらえるし、お土産もらえるし(今回は「あきたこまち」750g
)、何より最近人間不信になりそうな自分を、たとえ営業スマイルとは言え、癒してくれる看護婦さんの優しさ
に触れられますし。結果的に人助けにもなっているのですが、「人助けのため」と構えるより、「喜んでくれる人がいるから」、と言う単純な気持ちのほうが大きいですね。
そんなこんなで、今回も成分献血(血小板)をしてきたわけです・・・が
約1週間後に送られてきた血液検査のお知らせを見てビックリ
γ‐GTPが、なんと111
ご存知の方も多いでしょうが、正常値は成人男性で10~65、上昇する原因としては、肝炎やアルコール性肝障害、脂肪肝などがあげられます。100超えると何らかの肝機能障害の疑いもあるとか。
お酒
は好きで良く飲むのですが、前回(昨年5月)の献血の際は55、ハガキに載っている過去の履歴(H21年7月~H22年7月)も48,57,45と基準値内でしたが、いきなり倍増です
ALT(GTP)も正常範囲内ですがそれまでの約倍に・・・。
昨年11月の別居以来、確かに飲む量が増えました。平日はそれまでの1.5倍くらい(ビール2~3リットル)、休日は朝から晩まで休む暇もないくらい(金夜~日夜でビール10リットル位)飲んでました。
こんなに飲んでたらさすがに悲鳴あげるよな、俺の肝臓。ここ数カ月、酒に弱くなってきたのを感じていたところでもあるし・・・。
と言うことで、禁酒
します。外での付き合いの酒は多少飲みますが、家では我慢です。
7月の半ば頃にもう一度献血に行って、改善されていなければ
かなぁ・・・。
に行ってきました。もともと献血が好きなのと(今回で41回目)、「試験の後に献血に行くと受かる
」と言う自分の中のジンクス(大学受験、資格試験、転職試験等、7,8回行いましたが、なんと勝率10割
)による験担ぎ、そして何よりも時間があったので。私の血液は、CMVが陰性、白血球が1万人に一人くらいの型、血小板成分が豊富、と言うことで、時々電話やハガキで緊急に依頼が来ます。注射は嫌いじゃないし、血液検査もしてもらえるし、お土産もらえるし(今回は「あきたこまち」750g
)、何より最近人間不信になりそうな自分を、たとえ営業スマイルとは言え、癒してくれる看護婦さんの優しさ
に触れられますし。結果的に人助けにもなっているのですが、「人助けのため」と構えるより、「喜んでくれる人がいるから」、と言う単純な気持ちのほうが大きいですね。そんなこんなで、今回も成分献血(血小板)をしてきたわけです・・・が

約1週間後に送られてきた血液検査のお知らせを見てビックリ

γ‐GTPが、なんと111
ご存知の方も多いでしょうが、正常値は成人男性で10~65、上昇する原因としては、肝炎やアルコール性肝障害、脂肪肝などがあげられます。100超えると何らかの肝機能障害の疑いもあるとか。
お酒
は好きで良く飲むのですが、前回(昨年5月)の献血の際は55、ハガキに載っている過去の履歴(H21年7月~H22年7月)も48,57,45と基準値内でしたが、いきなり倍増です
ALT(GTP)も正常範囲内ですがそれまでの約倍に・・・。
昨年11月の別居以来、確かに飲む量が増えました。平日はそれまでの1.5倍くらい(ビール2~3リットル)、休日は朝から晩まで休む暇もないくらい(金夜~日夜でビール10リットル位)飲んでました。
こんなに飲んでたらさすがに悲鳴あげるよな、俺の肝臓。ここ数カ月、酒に弱くなってきたのを感じていたところでもあるし・・・。
と言うことで、禁酒
します。外での付き合いの酒は多少飲みますが、家では我慢です。7月の半ば頃にもう一度献血に行って、改善されていなければ
かなぁ・・・。
