TRPGについて | デブ+オタク=俺

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役者お休み中の岸本弘海です。
でも、必ず、必ずあの光の下へ。

それで、いいんです。熱くなりますから。

新たに始まりましたこのブログ。




※このブログに関して※


「今日、~~をしたよ~」


という日記っぽい事はあまり書きません。

ゲームの事しか多分書きません。ゲーム好き。ゲーム面白い。ゲーム脳。


あ、でもレビューとかは書くつもり。




というわけで最初のテーマ。TRPG。




RPG、っていう響きならゲームか何かで聞いた事あると思いますが、TRPGというのはあまりなじみが無いかもしれませんな。



TRPG=Tabletalk Role Playing Game


卓上で会話してなりきる遊び。



要するに、キャラになりきってゲームをする。



おままごとっていえばおままごと。


お芝居っていえばお芝居。



GMと呼ばれる司会進行役とPCと呼ばれるプレイヤーが会話をして、ゲームを進めていくのです。


たとえば


GM「君らの前にゴブリンが登場した!どうする?」

PC「あー、どうしよう。逃げるってありですか?」

GM「ありだけど、その時はこっちも追いかける!」

PC「それは困るし、戦おうかな」



どちらかといえば洋ゲーのRPGに多くみられる、自由度の高さ。そしてGMは咄嗟の事に対応できる応用力などが大事になる。


PCはいかにキャラになりきって、話を盛り上げていくか。



要するに、GM=脚本、演出  PC=役者


という事になる。




シナリオはGMは考え、それにPCは参加し、話を進めていく。











とまあ、ここまで書きましたが、仮にこのブログを見てくれる人っていうのはTRPG知ってますよね。はい。






もし、「自分もTRPGやっていますよ!」とか「何それ、ちょっと面白そうじゃない」って人がいたら、是非、是非!コメントを!