お菓子を食べる時間 | パルティール☆銀座店のブログ

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テーマ:
お客様から
『たまたま並ばずに買えたからー💓』
って、いただきました❗️
あの、有名な
『N.Y.CARAMEL SAND』😍😍😍😍😍
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めちゃ嬉しい😆✨✨

でも、『ダイエット中だから、お菓子我慢してるし。。。』
なんて女子もいますよね!

これからホワイトデー💓💓
頂かない訳にはいかないと思います…😅

そこで❗️❗️食べてもいい時間がわかれば😍✨✨
(↓美女の医学参照)

時間帯と太りやすさの関連性について調べると、必ずといって良いほど出てくるのが「ビーマルワン(BMAL1)」という単語です。

ビーマルワンとは、人の身体を管理する体内時計を司る「時計遺伝子」として発見されたタンパク質です。夜になると睡眠をとって朝になると起床する…といったような生活リズムを整えるために働いているそうです!

ビーマルワンには、時計遺伝子としての働きと一緒に脂肪を溜め込む働きも存在しています。そのため、ビーマルワンが活性化される時間帯である夜に食事をすることで、食事の内容から脂肪が増えてしまいやすくなるのです。

ビーマルワンは体内時計を調整するための重要な存在です。そんなビーマルワンの活動量が増えるのは大体起きてから14~20時間後の間。例えば午前6時に起床する人なら、午後8時~午前2時頃ですね。

ビーマルワンの活動量が多いこの時間帯に脂肪となり得る食事を摂ると、摂取したカロリーがエネルギーとして消費されないため脂肪が蓄積されやすくなり、太りやすくなってしまいます。

ですから食事量が同じだったとしても、ビーマルワンの活動量が少ない朝に食べた方が夜に食べたときと比べて太りにくいのです。


↑ということ!!

賢く食べて、楽しむ💗💗💗
これからのホワイトデーに役立ててみてください😊💓

銀座店
横山知子

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