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ボディデザインスタジオ目黒  の 川谷です。

 

 

下半身太り

 

これに悩む女性はかなり多いのではないでしょうか?

 

セルライトがついてしまってボコボコする下半身太りや、太ももがパンパンに張ってしまう下半身太りなど色々な形で世の女性を悩ませています。

 

本来人間の身体の構造を考えると、体の一部分にだけ脂肪や筋肉がついてしまうというのはあり得ません。

 

では、なぜ下半身太りは起きてしまうのでしょうか?

 

その原因は、ズバリ骨盤にあります!!

 

具体的に言うと、下半身太りの原因は、骨盤が持つ機能をちゃんと使えなくなってしまうことにあると考えられます。

 

この記事では下半身太りの原因が骨盤にある理由についてお話ししたいと思います。

 

 

◎下半身太りと骨盤の関係とは?◎

 

骨盤が持つ機能をちゃんと使えないというのは、すなわち骨盤が動かないということです。

 

骨盤の機能について簡単に簡単に説明します。

 

 

骨盤は仙骨・腸骨(合わせて仙腸関節)・坐骨・恥骨など複数の骨が組み合わさって1つの塊になっています。

 

これらと大腿骨(太ももの骨を)合わせて股関節といいます。

 

下半身太りに骨盤がどのように関わるかと言うと、歩く動きです。

 

歩く動きは本来、骨盤からつま先までが振り子のように動くことで行われます。

 

 

理科や科学の授業で一度はこうした振り子の映像を見たことがあると思います。

 

これを振り子の原理というのですが、一度振り子が動いてしまえばその後のは力を加えなくてもしばらくの間は振り子がゆらゆらと動き続けます。

 

これまつまり、振り子が自分でエネルギーを作り出しているわけです。

 

急に理科の授業になってしまいましたが(笑)、歩くときもこれと同じことが起こっていて、だから人は長い時間歩くことができるわけです。

 

話を下半身太りに戻しますと、下半身太りの主な悩みのパターンとして

 

・もも裏やお尻に脂肪がたまる

・ももの前がパンパンに張る

 

といったパターンがありますよね?

 

この原因が要は骨盤から動く振り子運動がうまくできていないことで起こると考えられます。

 

現代人はデスクワークや座りっぱなしの活動が多いことで、骨盤にある関節(仙腸関節や股関節)をあまり動かさない生活を送っています。

 

骨盤にある関節が動かないと、まずお尻の筋肉がうまく使えなくなってしまいます。

 

脂肪は基本的に使われてないところについてしまうので、お尻やもも裏の筋肉がうまく使えなくなってしまうことで、脂肪がたまってしまうと考えられます。

 

逆に、骨盤が動かないにもかかわらず、歩いたり階段を登ったりする動きをしようとすると、もも前の筋肉ばかりを使ってしまうようになります。

 

それによって、もも前の筋肉(大腿四頭筋)が過剰に発達してパンパンになってしまうと考えられます。

 

このように、下半身太りの原因は骨盤がうまく機能しないことによって起こると考えられます。

 

◎骨盤の柔らかさが美脚を決める!◎

 
下半身太りを解消して、すらっとした美脚を手に入れたいのであれば、まず必要なことはスクワットでもなく、ジョギングでもなく、
 
骨盤の柔らかさを取り戻すことです!
 
骨盤が歪んでいたり固まっていたりする状態でいくら運動をしても下半身太りを解消できないどころか、逆に下半身太りを助長してしまう危険があります。
 
骨盤持つ機能が100%使える状態で筋トレや有酸素運動をすれば、どういった運動でも美脚に繋がる効果を期待できます!
 
・いくら運動しても下半身太りが解消できない
・運動すればするほど下半身が太くなる
 
そんな方はぜひ当スタジオにお越しください!
 

当スタジオオリジナルの

 

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で、その場でお客様の身体で変化を感じていただけます!!

 

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