あれは、、
まだ夏が始まる前
一般のワクチン接種が始まったけれど
まだまだ足りなくて
いつ打てるのか不安と恐怖を感じてた頃
どなたかのブログで
東日本大震災を予言していた。
ダイアナ妃、フレディ・マーキュリーの死
阪神・淡路大震災を予言。
2020年未知のウィルス←コロナ!
までをも予言していた漫画。
たつき諒先生の
『私が見た未来 』
その中で
2021年 8月20日に
富士山噴火・・・?!
絶版になってて
Amazonで見た時は
20万円越えだったそうで
その漫画が
復刻版が発売される!
こここここれは、
ぜひぜひぜひ読んでみたい!
早速ポチッ!(←強打)
離れて暮らす家族にも
知らせなければ!と
ポチッポチッ (←連続強打)
それが5月の末のこと。
その後
なぜか・・・
発売が 延期!
作者のなりすまし?ニセモノ?
富士山噴火はしない!?
など
いろいろあって(←多分おそらく、、知らんけど)
・
・
・
ワクチンも
無事接種して(←不安がちょっとだけ解消)
忘れてた頃に
「1999年に刊行され、
表紙が東日本大震災を予言していたとして
話題沸騰。
絶版のため伝説化していた本作を
復刻改訂した」
この発売された「完全版」は
「新たなる予言」として
2021年(今年)に見た
夢のことも描いてあり・・・
(それ以前にも同じような夢を・・・)
それが
「本当の大災難は
2025年7月にやってくる」
大津波
しかし、
その後は
ものすごく輝かしい未来が
あるそうで、
それで原本の表紙が
泣いてる表情から、
「完全版」では涙が消えた。
しかし!
5年後、
まだ生きてる予定だし
海のそばに住む
神奈川県民としては
怖い・・・怖すぎる・・・に尽きる
怖いけれど、
信じるか信じないかは
あなた次第。。
本の後半、
ミステリー漫画編の中にある
「地下街」って作品。
あれ横浜駅だと思いますが
昔、実際に
賑やかな横浜駅地下街の中とは思えない位
通行人が少ない通路がありまして
その奥には、
知る人ぞ知る幻の東西通路があって
便利だけど、足音がついてくるとか
人影が見えるのに近づくと消えるとかで
使いたくない通路で
電灯ついてても何となく薄暗く気配のある所でした。
あーそういう事だったのかと
漫画を見て納得しました。
今はないけど、
あの辺り ってわかる人は多いと思うよ
(横浜駅周辺って結構あれであれだから)
・・・ぞっ、とした話
最後までお読みいただき
ありがとうございます。。。
エントリーお忘れなく!
忘れると、、
ポチッたあとに
ぞっとしますぞ
備えあれば憂いなし
これは保存期間ギリギリで
おやつにもなるぞっ
東日本大震災時では
ラジオが頼りになりました
もしかしてもしかして
無いよりいいかも………
あー怖い怖い![]()


