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『慣れ』って怖いです

とんちゃんのZ oomで絵本朝活

もう数えきれないくらい(?)
参加しています

8時の開始までに
ちゃっちゃと家事をこなします

鼻歌混じりに余裕です

Z oomの始め方もバッチリ!

10分前にパソコンを起動して…
とんちゃんからのメールを開いて

???

とんちゃんからのメールを受信できてない⁉︎
メール受信の更新を試みるも
時間がどんどん過ぎて…

確かiPhoneではメールを受信できていた!
今日はそっちで参加しよう…

しかし
こちらもZ oomアプリのインストール等々
何やかやで

結局遅刻参加となってしまいました

慣れていても早めの準備
怠ってはダメです(反省)


今朝の絵本は



たぶん本屋さんで見かけても
手にとらないかな

と、思いながら絵本を見つめていました

でも

パソコンの画面を通しても感じる
雪の明るさ

暗い中でも
雪自体が発光してるような




人と動物、自然とのかかわり厳しさ
マサルが聞いた不思議な言葉

おはなしも絵も幻想的でした

はるふぶき(春吹雪)という言葉からは
春を待つ希望や明るさ
マサルの成長なども感じられる

そんな1冊でした

父親の転勤で
住んでいた福井県での冬

夜なのに積もった雪が明るかったこと
吹雪で何も見えない灰色の世界

思い出しました



たぶん手に取らないだろう絵本と出会えた
とんちゃんの絵本朝活

今度は用意万端で参加します!