数日前の読売新聞に
『心を育む授業が出来ない』
という記事がありました
学校の先生方が忙しすぎて
時間がとれないという内容
心を育むって
どんな授業なんだろう〜
と思いながら読みました
今日は何も予定が無く
撮りためていた録画番組を見ていました
山中伸弥教授が語られる
105歳で亡くなられた日野原重明先生の
人となりと著書
日野原先生は問いかけます
いのちとはなんでしょうか?
日野原重明先生が続けられた
10歳の子どもたちへの
『いのちについての授業』
図書館でこの本も借りてみました↓↓
児童書コーナーにありましたが
特に子ども向けという本ではなさそうです
ただ文字も大きく
とてもわかりやすい言葉で書かれているので
あっという間に読めます
あっという間に読めますが…
受け取るものは多いです
日野原重明先生の授業を
私も受けてみたかった


