暴力装置と化した香港警察 | 加納有輝彦は習近平国家主席の国賓待遇での来日に断固反対いたします。

暴力装置と化した香港警察

暴力装置と化した香港警察

 

銃弾は、至近距離から若者に放たれた。

 

香港警察トップは、この殺人行為を「問題なし」と発表した。

香港人の絶望が、怒りが、そのバイブレーションが直接伝わってくる。

 

日本の祝賀ムードと香港の絶望の、この巨大な不調和に、母なる大地は到底耐えられない。

 

我々の巨大な無力感を昇華する唯一の道は、アジアの光、その存在を、その福音を届ける事以外にないと・・・思いつつ、日常を生きる。

 

この救いのない悲劇の第一原因者である人非人を、国賓として迎え、桜を汚し、天皇皇后両陛下を汚し、日本を汚す、我が国の政治家を心の底の底から軽蔑する。

C国の爆買い集団が引き上げ、もぬけの殻となった銀座は、経済を犠牲にしてでも自由のために戦った聖地として、尊敬を受けるだろう。

 

国賓来日を拒否し、例え銀座がもぬけの殻になっても、日本人は、そして世界は、それを誇りとするだろう。

誇りを取り戻した銀座には、多くの日本人、自由を愛する諸国民が、集まり集まりして、繁栄を取り戻すだろう。

 

 

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