火責め、水責め  | 加納有輝彦のブログ
2018-07-21

火責め、水責め 

テーマ:ブログ

 連日の猛暑、「日本一、太陽に愛されている多治見市」と強気に有難く受け止めておりますが、しかし、冷静に客観的に先の水害、この命に係わる危険な高温、猛暑、酷暑を見れば、

 

 これは、日本神道系の神霊からずっーと継続して発されている日本人への警告としての「水責め、火責め」という表現が、一番、説得力がある。

 水害の惨状、異常な高温を体感、体験すれば、「水責め、火責め」が最も似つかわしい表現だ。

 

 エルニーニョとか、フェーン現象とか、そういった科学的な説明はもはや色あせた。

 

 西田幾多郎の「善の研究」にも、確か、夜空に輝く星が、幾十年光年の何々惑星という科学的表現より、夜空に散りばめられたダイアモンドというような認識の方が正しいかもしれないという謙虚な「認識論」が書かれていたと記憶している。

 

神示を一笑に付すか、謙虚に受け止めるか。

 

その結果が分かるのも、意外と近いのかもしれない。

 

 

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