おはようございます。

久々に徹夜。

昨日、娘の通帳に預金をしに銀行へ。
元妻より2000円振り込まれていた。

夜に元妻より、メールが…。

4ヶ月に1回、2000円の養育費を払います。
娘と1日でも早く暮らせるように、協力お願いします。

金で釣ろうとしているのか?

何も信用出来ない…。
次は何を企んでいるのか?

本当に振り込み続けたら、月、500円の養育費となる。
娘のお小遣い程度にはなるのかな?と、色々考えたが、やはり関わりは持ちたくない。
娘も元妻と良好な関係ではない。
やはり断り、元妻の生活費の足しにしてもらうことに。

養育費を払う。
父親から子どもへの養育費は、世間では当たり前となっている感じであるが、母親から子どもへは珍しく感じる。

いくらでも良いが、誠意は受け取るが、元妻は怖い。
月500円で、恐喝された、脅されたとか、世間に通用されない言い掛かりがあるかもしれない。

医師が太鼓判を押せば、面会は拒まないが、それ以外での関わりは持ちたくない。

何れ、娘が元妻の所へ行きたい、暮らしたいと言えば拒否はしないつもりだ。
そこは全て娘に任せたい!と、現在は覚悟している。
しかし、私は元妻に一生近寄りたくない。

現時点で元妻は、幼稚園の入園式は当たり前だが、幼稚園の行事も出られる見込みが無いのと、他の園児に危険が及ぶかもしれないから、幼稚園に元妻が入ることは卒園まで難しいかと。

市立なので、元妻がでっちあげた課も、今は逆転して元妻を警戒している。
(一度は私はDV夫に仕立て上げられたのに変な課だ…。)
連れ去りに協力した役所が、今度は逆に元妻を警戒し、幼稚園には近寄らせない対策をしている感じである。

元妻には最悪の末路だが、娘が連れ去られ、虐待を受けた娘のトラウマは消えない。
今でもそれは感じる。

そして、元妻はついてないのか、今はその報いを最大限受けている。

元妻は、一体何をしているのか?
円満家庭から、一気に生活困窮と精神科へ受診し、抜け殻のように生きているに違いないだろう。

娘の写真や動画は週1ペースで送信しているが、元妻へのコメントは送らない。
これも防衛策である。


元妻も母親であり、血の繋がった親子には間違いない。
娘にしたら、世界にたった一人しかいない母親である。

それと同時に、娘の世界にたった一人しかいない恐怖の人間でもある。