12月2日 day 32

朝一番で、きっと昨日無理なお願いをさせていただいた大将より電話が電話
福岡で最先端の医療を受けるために転院という事で、K病院に知り合いの方がいるから、その先生が血液内科の先生を紹介してくださると音譜なんだか、トントン拍子にお話が進み本当に驚きました目

そんなこんなで、バタバタしていると9時にパパから電話が電話

今日から大部屋に移って下さいって言われたって。あまりにもびっくりして大慌ててで準備して病院へショック!DASH!

お昼前には病院に着き、間に合ったーーと病室を開けるとドアあららガーン違う方がいらっしゃりあせる
大慌てでドアを閉めましたドア既に大部屋に移動した後だったらしく、看護師さんに聞いて突き当たりの部屋に行くと、、、部屋の前の長椅子には、山積みになったパパの荷物が
ガーン
ひとまず、整理しなきゃあせる
と汗をかきながら整理整頓に必死でした。大部屋はなんか緊張します。
六人部屋で、カーテンはかなり来たないし、なんだかどんよりしていて雷
というか、パパこんな来たない部屋にいて病気大丈夫なの?と疑問に
むっ
ちゃんとした説明もなかったし、この汚ない部屋だし、早く転院したいと思ったのが正直な所ですえっ

パパに大将より、先生を紹介していただいた話をすると、とっても安心したようですドキドキ
多分、一分一秒でも早くK病院に転院したいと思っているはずですシラー

今日は主治医の先生が不在だったので、明日アポをとっていただく事になりました
音譜

今日は大部屋で、お部屋にはずっと居れないので、、夕方には帰宅しましたDASH!

でも、パパ大丈夫かな?とちょっと心配ですショック!

ただ、今日はトントン拍子にパパの転院までの道のりも光が見えたし、本当に良い一日でした祝日
私たちにとっては転院=生きる希望の光ですラブラブ

やはり、納得出来る治療、そして先生との信頼関係、最新の医療を求めて、患者&家族は行動し、諦めないことが大切なことかもしれませんラブラブ
負けずに生きるためには闘わなくてはいけない時もあるのだなーーと感じています。