【スペイン発】とにかく明るい性教育  「パンツの教室」

【スペイン発】とにかく明るい性教育  「パンツの教室」

思春期を迎えるお子さんに伝えるものと思われがちな性教育。
でも、お母さんの準備ができていれば、3歳から教えられるってご存知ですか?

ヨーロッパ初!「パンツの教室」インストラクター カネコハルキ


テーマ:

 

ご訪問ありがとうございます。

 

とにかく明るい性教育 「パンツの教室」

インストラクター

 

スペイン、マドリッド在住の

カネコハルキです。

 

 

ここ数日は、

私が役員を務めている

学校の役員会での話をしました。

 

 

この学校の役員会での

驚きのテーマ第三弾。

 

 

 

「個人情報保護法」

 

 

 

堅苦しく聞こえますが、

 

つまりは、

 

「ヨーロッパの子供達の

 写真撮影はものすごく大変!」

 

ということ!

 

 

 

EUでは

個人情報保護が

かなり厳格になり、

 

 

子供の写真撮影には

必ず親の署名による許可が

必要になりました。

 

 

 

しかも!

片親の許可ではダメで、

 

お父さん、お母さん

二人の署名が必須

 

なのです。

 

 

 

スペインにも

離婚した夫婦の子供は

それなりにいます。

 

 

そうすると、

元夫・元妻を困らせる為に

 

「うちの子供のプライバシーだから

 写真・ビデオ撮影には

 同意しません。」

 

という親も

少なからずいるとか。。。

 

(まぁ、なんて陰湿な。)

 

 

 

卒業生用に

学校が「思い出画像」を

作って流したりしますよね。

 

 

でも、

子供の写真撮影等に

反対する親がいる場合、

 

学校はビデオに

1コマたりとも

そういう子供達を

入れることができません。

 

 

 

なんだかちょっと切ないですね。。。

 

 

 

でも、それって基本的には

 

「子供を守りたい」

 

という親の気持ちから

来ているんですよね。

 

 

 

画像って

一度広まったら

取り返せません。

 

 

自分の子供のひょうきんな写真、

変なことをしている写真などを

流されたり、

 

 

自分の子供の写真を

知らない人に

勝手に送られたりしたら・・・

 

 

すごーーーく嫌ですよね。

 

(と、もう嫌な前提・笑)

 

 

 

拡散された画像って

どこにても広がります。

 

 

 

だからこそ、

子供のプライバシーを守る

親の責任って重大。

 

 

 

そして、子供を守ることに

これだけ敏感なら、

 

 

性についてのアンテナも

しっかり立てておいた方が

絶対おトクです!^_^

 

 

なぜなら、

画像、プライバシーって

 

子供を性被害から守る行為とも

深い関係があるからです。

 

 

でも、「性」という

テーマになった途端に

 

 

「親は口出ししないで

 見守るしかない」

 

 

と思う人って

本当に多いんです。

 

 

 

「性」について

家庭でしっかり話せることは、

「知識というお守り」を

お子さんに渡せること。

 

 

お子さんのプライバシーに

興味のある方にこそ

知ってほしい、

 

お母さんが笑顔で伝える性教育

「パンツの教室」。

 

 

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ヨーロッパ唯一の

「パンツの教室」インストラクターとして、

 

ヨーロッパでの性教育事情や

家庭での性教育の

成功・失敗談等を

発信する予定です。

 

 

 

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