【スペイン発】3兄弟母・ワーママ 日本語奮闘記

【スペイン発】3兄弟母・ワーママ 日本語奮闘記

母親以外とは日本語を使う機会のない9歳、7歳、4歳の子供達。
夫はスペイン人。
それでも日本語を覚えてほしいと思う親心。
そんなワーママ奮闘記をつづります。

ご訪問ありがとうございます。

 

とにかく明るい性教育 「パンツの教室」

ヨーロッパ唯一のインストラクター

 

スペイン、マドリッド在住の

カネコハルキです。

 

 

 

皆さんはどんな年末年始を

過ごされましたか?

 

 

 

私はスペインに住んでいるので、

実家の家族と一緒に

年末年始を過ごさないのが

当たり前になっていますが、

 

 

最近スペイン人の友人の

年末年始の過ごし方について聞いて、

その大変さに

かなりビックリしてます!滝汗

 

 

 

 

例えば、

 

「クリスマスイブは夫の両親と一緒、

 クリスマスは妻の両親と一緒」

 

というのは結構当たり前。

 

 

 

「大晦日は夫の兄弟家族と一緒、

 新年(一月一日)は妻の兄弟家族と一緒」

 

 

という例もあり、

日本のように家族だけで

新年を迎えることの方が

珍しい様子。

 

 

 

さらに、スペインでは伝統的には

キリストに会いに東方の3人の王様が

贈り物を持って来た日(公現祭=1月6日)が

プレゼントを渡す日なので、

 

 

「公現祭は、まず夫の両親の家に行き、

 その後妻の両親の家に行って

 子供達がプレゼントをもらう」

 

 

というのがしきたりになっている

家もかなりあります。

 

 

(この2週間弱の間に

 何回実家と義理の家を

 往復するんだー!!ポーン

 

 

 

 

やっぱりイベントは体力勝負。。。

 

 

 

 

でも、プレゼントも嬉しいけれど

クリスマスの本当の良さって

家族や親戚が集うことだと

私は考えています。

 

 

 

 

そこで・・・

 

 

今回は我が家でクリスマスをお祝いしたので、

ちょっとしたゲームを作ってみましたニコニコ

 

 

 

 

色々な質問を書いて、

カードを引いた人が皆の前で

正直に答えるというだけの

簡単なゲームですが・・・

 

 

 

普段だったら照れくさくて

答えないような質問ばかりを

敢えて選んでみました(^^)

 

 

 

「あなたの人生を一番大きく変えた

 出来事は何ですか?」

 

 

「あなたがもう一度体験したいと思う

 瞬間について話してください。」

 

 

「『家庭』という言葉を聞くと

 あなたの子供時代の何を

 思い出しますか?」

 

 

「あなたがもらって一番嬉しかった

 プレゼントは何ですか?

 今も持っていますか?」

 

 

「あなたがしてもらった親切で

 絶対忘れないと思うものについて

 話してください。」

 

 

 

さて、どうなったと思いますか?

 

 

 

「人生を大きく変えた出来事」の

カードが当たった義理の叔父は、

 

 

「ダンス教室でE(義理の叔母)の

 手を取った時ドキドキ

 

 

との回答でした♡

 

 

 

「あなたがしてもらった親切で

 絶対忘れないもの」の

カードが当たった義理の叔母は、

 

 

「病院に勤務し始めて

 慣れなくて辛かった頃に、

 いつも笑顔で教えてくれた●●。

 彼女のおかげで、私も周りの人に

 笑顔を与えたいと思ったの。」

 

 

とのことでしたキラキラ

 

 

 

そんなコメントの一つ一つに

皆それぞれの温かさがあって、

皆をさらに近くに感じることが

できました。

 

 

 

しかも、

今回は子供達も参加したので、

子供達の本音が聞ける、

 

 

親にとってもなかなか貴重な

機会でもあったんですウインク

 

 

 

6歳の息子には

「自分が愛されていると思った瞬間」

という質問が当たりましたが、

その答えが

 

 

「妹からおもちゃを貸してもらった時」

 

 

でしたラブ

 

 

 

よくケンカをするけれど、

お互い大好きなんだね。

良かったー♡

 

 

 

 

こんな風にコミュニケーションを

深めることの一つ一つが

 

 

実は、家庭での性教育の

ベースになって来るんですよ〜ウインク

 

 

 

今年もどうぞよろしくお願いいたします!

 

 

 

ご訪問ありがとうございます。

 

とにかく明るい性教育 「パンツの教室」

ヨーロッパ唯一のインストラクター

 

スペイン、マドリッド在住の

カネコハルキです。

 

 

 

はい、タイトルから

嵐を予感させます・・・(笑)

 

 

 

クリスマスって色々な準備があって

忙しいですよね。

 

 

 

我が家の場合、

夫が休みを取って

子供達と一緒にいてくれ、

 

 

 

クリスマスの買い出しもしてくれて

感謝ではありましたが・・・

 

 

 

洗濯や家の掃除

 

 

 

クリスマスのテーブルの

セッティング

 

 

 

家族の洋服の準備

 

 

 

プレゼントの準備

 

 

・・・

 

 

 

母親に降りかかる仕事って

やっぱり多い!!笑い泣き

 

 

 

 

クリスマスイブのお祝いは

例年通り我が家でやることになっていて、

参加者は9人。

 

 

 

 

私はイブ当日まで

仕事ということで、

 

 

 

かなりタイトスケジュールの

一日でしたチーン

 

 

 

 

ところが、

オフィスを出て家に帰る途中、

電話で夫が言ってきたのが・・・

 

 

 

「さっき友人Rから連絡があって、

 スペインに一時帰国

 しているんだって。

 これから会いに行こう。」

 

 

 

 

えっっっ?!ガーン

 

 

 

 

今夜のディナーの準備が

まだ全然できていない・・・

 

 

 

テーブルセッティングどころか

リビングがぐちゃぐちゃで

お客さんを呼べる状態に

なっていない・・・

 

 

 

家族全員の服のアイロンだって

かけなくちゃいけない・・・

 

 

 

プレゼントのラッピングも

まだ全部終わっていない・・・

 

 

 

 

もう、できていないことが

ぐるぐると頭の中に〜〜(@_@;)

 

 

 

 

それで、夫に

 

 

 

「なんでこんな忙しい時に

 会うなんて約束してるの!」

 

 

 

って言ったら、

 

 

 

「せっかく来た友達に

 会わないなんて、

 なんてお前は退屈なんだ!」

 

 

と言われてしまいましたムキー

 

 

 

 

結局友人に久々に会って

それはそれで楽しかったけれど、

 

 

 

 

時間は刻々と過ぎる。。。(-’’-)

 

 

 

 

 

最後は、私が先に別れて

一人で帰宅。

 

 

 

 

・・・したら、

家がひどいことに

なっていました。

 

 

 

 

そこから3時間で

全てを終えるなんて無理!!

 

(スペインのディナーは

 9時開始だからこその

 余裕です・笑)

 

 

 

 

夫が

 

 

 

「大丈夫!遅れたら

 お客さんが来てから

 手伝ってもらえばいいから。」

 

 

 

というフォローのコメントが

さらに追い討ちをかけ、

 

 

 

ドッカーン!!!ムキームキー

 

 

 

 

・・・と、怒り爆発。

 

 

 

 

 

時間をかけて

素敵なクリスマスディナーを

演出して

みんなに喜んでもらいたい私と

 

 

 

 

素敵なのもいいけれど、

そこまでできていなくても

楽しく過ごせれば

いいじゃないかと

考える夫との間で

 

 

 

明らかに

目標設定が違うと感じた

一日でした。。。

 

 

 

 

ふぅ。。。

 

 

 

 

お母さんって

本当にやることが

多いですよね。

 

 

 

そういう中、皆さんが

やろうと思っていることと、

家族がいいと思っているレベルが

違うことって

結構ありませんか?

 

 

 

 

そういう時、

いつも自分が相手に合わせていたら

やっぱり疲れてくると思うんです。

 

 

 

 

だからこそ、

こういう時には絶対こうしたい、

っていう自分の気持ちがあったら

 

 

私みたいにドッカーン!!となる前に

 

 

それを相手がしっかり

理解してくれているかどうか

何度も確認してみて下さいね。

 

 

 

逆に、家族が

「これくらいでいい」

っていう気持ちを持っていたら、

 

 

 

自分の頑張りレベルを

ちょっと下げるのも

大切だと思います。

 

 

 

 

ちなみに、

私が怒りをぶちまけた 

クリスマスイブ・・・

 

 

 

 

私が素敵なクリスマスディナーを

準備したいという気持ちを

前から知っていた夫は、

 

 

 

その後必死に

働いてくれましたウインク

 

(おばあちゃま登場 )

 

 

 

私もね、心の中では

自分自身で友達に会うって

決めたことだから、

本当は自分の責任だって

知っていたんですけどねキョロキョロ

 

 

(プレゼント交換の図。)

 

 

 

今日はここまで。

 

 

アスタ・マニャーナ!

(¡Hasta mañana! =「また明日」) 

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

とにかく明るい性教育 「パンツの教室」

ヨーロッパ唯一のインストラクター

 

 

スペイン、マドリッド在住の

カネコハルキです。

 

 

 

 

私は先週の木曜から

 

絶賛ワンオペ育児中チーン

 

 

 

私が出張の間は夫が子供と一緒で、

 

 

夫が私が帰ったらすぐに

スペインを離れるという・・・

 

 

 

 

完全にすれ違いの生活!!ニヤニヤ

 

 

 

この前、全然夫婦で会話を

していないことに気付き、

息子の先生との面接の後に

 

 

 

急遽夫と30分だけ

喫茶店に行って

近況報告をしました。

 

 

 

 

お互いの仕事のこと、

 

 

それぞれの課題を

どうやって解決すべきか、

 

 

職場の人間関係、

 

 

子供達の様子、

 

 

クリスマスプレゼント、

 

 

クリスマスディナーのメニュー・・・

 

 

(我が家に3家族集まるのが

 恒例なのです・・・)

 

 

 

。。。

 

 

 

全然、談笑ではない。

 

 

。。。

 

 

 

改めて思ったのが、

夫は「戦友」だということ。

 

 

 

 

でも、仕事や子育てに

精一杯の今の時期だから、

 

 

 

「愛の言葉」より

「戦友のサポート」が

何よりもありがたいと

思うようになりました。

 

 

(あ、別に「愛の言葉」を

 否定するつもりは

 全くありませんよウインク

 

 

 

 

 

「老い」というと

マイナスのイメージを持つ人が

多いけれど、

 

 

 

私の周りには

若くしてパートナーを

亡くした人が結構います。

 

 

 

「一緒に年を重ねて

 自分が死ぬまで一緒に

 時間を楽しみたかった」

 

 

 

そんな言葉を聞くたびに

 

 

 

「私老けてきたわ〜」

 

 

 

だけじゃなくて、

 

 

 

「こうして一緒に

 老いていくことも

 幸せなことなんだな」

 

 

 

そんな風に思うように

なりましたニコニコ

 

 

 

 

あ、でも、できるだけ

元気はつらつとは

していたいですね!デレデレ

 

 

 

 

ということで、土曜日は

子供達を連れて

 

 

 

マドリッド市内の

クリスマスイベントにも

参加してきました。

 

(正確には「夜まで続いたお出かけ」です笑)

 

 

 

日曜日は、近くの教会で

本物の人がやっている

「キリストの降誕」も

見てきました。

 

 

赤ちゃんが可愛かったー♡

 

 

本物の赤ちゃんを使うのは

初めて見ましたが、

友達に言ったら

「結構色々なところでやるのよ。」

とのことでした・・・びっくり

 

 

 

スペイン滞在14年目でも

いろんな発見があるものです。

 

 

 

 

こんなひと時に感謝しつつ。。。

 

 

 

年内最後の体験会は

12月30日です。

 

 

あと2席になりましたので、

興味のある方はお早目にどうぞ!

https://ameblo.jp/pantsu-europe/entry-12541227177.html

 

 


今日はここまで。

アスタ・マニャーナ!

(¡Hasta mañana! =「また明日」) 

 

 

 

 

 

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

とにかく明るい性教育 「パンツの教室」

ヨーロッパ唯一のインストラクター

 

 

スペイン、マドリッド在住の

カネコハルキです。

 

 

 

先週は出張で

ドイツに滞在しました。

 

 

 

マドリッドは祝日だった月曜が

ドイツは平日ということで、

 

 

 

「自分の職場はお休みで

 急な案件は出てこないから、

 安心して出張先に行ける」

 

 

 

というこの日を

敢えて選んだ私。。。

 

 

 

こういうところで

日本人らしい真面目さが出る

スペイン在住14年目キョロキョロ

 

 (もちろん、この祝日は後でリカバーしますよ★)

 

 

 

クリスマスシーズンのドイツって

本当に素敵ですね♡

 

(市庁舎と、目の前にあった巨大なツリー)

 

 

メリーゴーランドに乗って

笑顔で手を振る子供達や

クリスマスの飾りを一生懸命

選んでいる親子を見て、

 

 

 

ドイツのクリスマスって

家族が一緒にいられることを

感謝するイベントなんだなぁ・・・。

 

 

 

そんな風に思って、

心が温かくなりました(^^)

 

 

 

実は、私のメルマガ読者さんで

コメントを下さる方の中には、

ドイツ在住の方もいらっしゃいます。

 

 

 

文化も言葉も違うドイツでも

 

 

「家庭で教える明るい性教育」や

「家族のコミュニケーションを

 さらに良くしていくこと」

 

 

に興味を持ってくださる方が

いること。

 

 

 

これって本当に嬉しいことだと

改めて感じました♡

 

 

 

また、今回は現地の人たちとの

素敵な出会いもあり、

おかげでさらに心が温かくなりました!ニコニコ

 

 

 

 

人との出会いって本当に財産です。

 

 

 

 

人との出会いって

いつも何か特別なものがあって、

 

 

偶然というよりは

いつも何か必然的なものを

私は感じるんです。

 

 

 

先週は、ありがたいことに

私の仕事を評価してくださる

何人かの方々と直接お会いでき、

仕事もずいぶんはかどりました!

 

 

 

さらに、「パンツの教室」の方でも

今後性教育の分野で

協力して行けそうな

スペインの素晴らしい人たちと出会った

充実の一週間でした。

 

 

 

 

詳しいことは、これからさらに

メルマガで発信して行きますね!▼

 

https://www.reservestock.jp/subscribe/108107

 

 

 

▼講座の情報はこちら▼

https://ameblo.jp/pantsu-europe/entry-12541227177.html

 

 

<おまけ>

クリスマスマーケットで

子供達にこんなクリスマスの

オーナメントを買いました照れ

 

 


今日はここまで。

アスタ・マニャーナ!

(¡Hasta mañana! =「また明日」) 

 

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

とにかく明るい性教育 「パンツの教室」

ヨーロッパ唯一のインストラクター

 

 

スペイン、マドリッド在住の

カネコハルキです。

 

 

前回のブログでは、

日本に一時帰国した時に

私がすごく嬉しかった

 

 

人から受けた優しさについて

書きました。

 

 

 

 

では、今日はその続きで、

我が家で実践していることについて

ご紹介しますね。

 

 

 

+++++++++++++++++

 

 

 

ちょっと押し付けみたいかな?

と思いつつ、

 

 

私は意識的に子供達に

周りの人を助けるようなことを

するように仕向けています。

 

(あ、聞こえが悪いかな?笑)

 

 

 

 

「あのおじいさんが

 ドアを開けるのを

 手伝ってあげて。」

 

 

 

「あの人がこれ落としたから、

 ちょっと渡してあげて。」

 

 

 

 

そんな簡単なことですが、

そういうお手伝いをして

感謝された子供達は、

 

 

 

結構嬉しそうに私の元に

戻ってくるんですよねーニコニコ

 

 

 

 

それでね、この前はすごーく

面白い出来事があったんですよ。

 

 

 

 

 

かなりの雨の中外出した

私、長男6歳と次女3歳。

 

 

 

 

帰りにバス停で

バスを待っていたんですが、

ここがかなりの危険ゾーンでして。。。

 

 

 

 

バス停の前の

バス・タクシー専用レーンに

大きな水たまりがあり、

 

 

 

たまに水たまりを避けない

タクシーやバスが通ると、

びちゃーんと水がかかる

 

 

 

それはそれは恐ろしい

呪われたバス停でしたニヒヒ

 

 

 

しかも、

バス停に屋根と壁があるので、

水がびちゃーんとはねると、

 

 

後ろに行きたくても

壁があって逃げられない!ガーン

 

 

 

 

私たちはバス停の後ろに立って

待っていたんですが、

 

 

 

最初の「犠牲者」を見てから、

そのバス停で人が立ち止まる度に

 

 

 

「そこ、水がはねるから

 出た方がいいですよ。」

 

 

 

って伝えたんです。

 

 

 

 

これを6歳の息子に

やってごらんと言った所、

 

 

 

息子がバス停に止まる人達に

 

 

 

「すみません。そこ、水がはねますよ。」

 

 

 

と、一生懸命言ってくれました。

 

 

 

 

息子に言われてバス停の

後ろに回った老夫婦は、

直後にものすごい水しぶきを

遠くから見て、

 

 

「命を助けてもらった・・・滝汗

 

 

 

と、大変感謝してくれました(笑)

 

 

 

もう、その感激度が半端じゃなくて、

 

 

バスが到着した時には、

何としてでも私たちを

皆より先に乗せようと

周りの人に説得を始めました!!

 

 

 

息子には、

 

 

 

「君は本当に優しくていい子だね。

 (スペイン語らしく)

 君は天使だよ。」

 

 

とまでのベタ褒めぶり!!チュー

 

 

 

 

誰かを助けようと思って行動して

相手に感謝されると、

やっぱり嬉しいですよね。

 

 

 

 

ということで、

半強制的ではありますが、

 

 

 

そういう周りの人に

喜びを与えることを通じて、

 

 

 

他の人のことを思いやれる子達に

育ってほしいな、と

親としては思います★

 

 

 

 

ただね、一度あるお母さんから、

 

 

 

 

「こんな風に

知らない人を助けようとするのは

逆に危険じゃないですか?

 

 

人なつっこい子供って

悪い人も信じやすそうだから」

 

 

 

と言われたことがあります。

 

 

 

 

 

皆さんはどう思いますか? 

 

 

 

 

 

私は子供達みんなに

人を助けたり親切にしたりすることの

大切さを話します。

 

 

 

 

でも、それ以上に、

 

 

自分の体を守るとは

どういうことか

 

 

について、

毎日のように説明しています。

 

 

 

 

「悪い人」は普通

誰か分からないこと、

 

 

 

自分で「おかしいな」と感じる

アンテナを持つこと、

 

 

 

お父さんやお母さんは

何があっても子供達の味方で

絶対に怒らないこと。

 

 

 

 

そんなメッセージを

日々伝えています。

 

 

 

 

大げさに聞こえるかも知れませんが、

「パンツの教室」の中では

「防犯」って本っ当に重要なんです

 

 

 

 

「パンツの教室」では

性教育の適齢期は3〜10才

 

 

 

 

性教育が思春期の体や心の

変化についてだけだったら、

 

 

 

はっきり言って、3才から

性教育をスタートしなくても

いいかも知れません。

 

 

 

 

でも、「防犯」となると話は別。

 

 

 

 

小さい子供を狙った

性犯罪もあるからこそ、

始めるのは絶対早い方がいいです。

 

 

 

 

「防犯」の重要性について

しっかりと知りたい方は

「パンツの教室」体験会で、

 

 

 

中高生まで含む「防犯」を

みっちり学びたい方は

中級講座で

 

 

お待ちしております(^^)

 

 

 

▼年内最後の体験会申し込みは

 こちらをどうぞ▼

12/30 海外 「パンツの教室」体験会

 

 

 


今日はここまで。

アスタ・マニャーナ!

(¡Hasta mañana! =「また明日」)