何故に、part2なのか、そう、その舞台が、2015年10月21日だからだ。

あと、半年後に、そんな話題にも、なるのかな?


日本でいう「怪獣ブースカ」の47年後に、再度、「ブースカ、ブースカ」という番組を成立させたように。


おっと、空飛ぶ車は、まだ、実現の運びとなっていないが、出てくるデザインは、モーターショーや、中には、現ハイブリッドカーのような形だ。

3Dっぽい映像は、うーん、実現したな。

今じゃ、4Dムービーもあるから、進んだっていうわけだ。


でも、こういう未来を語る映画って、興味あるよね。

あまり、とんでもない先の設定では、「あり得ない」って、感じるから、当時からの設定でいく、30年後は、

この映画が爆発的ヒットの設定から行けば、「希望・可能性ある30年後の近未来」だもんね。


そんなわけで、内容うんぬんというよりは、part2の設定である2015年の設定に、追いついた記念というべき紹介でした。


それにしても、一番、難しいのは、電化製品の著しい変化だ。ウルトラシリーズなどにある70年代から、考えたコンピューターなんて、媒体も大きく変化。


そう、未来なんて、想像はできても、予想が覆す。それで、いいんじゃないのかな?


過去に戻りたい、未来をちょっとでも良い、覗いてみたい。

それだけで。。。うーん、でも、見てみたい。戻れるものならば、戻りたい。


でも、過去を修正したら、このブログ、書いてないかな^^