1月11日、神戸であった、子宮委員長はるちゃんと田中みっちさんのスペシャル性愛トークショーの感想、その②ですー。





★前回記事はこちら → その① ~参加前の不安篇~


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申し込み当初の計画では、開始30分前までには会場に到着して、
1番前の席あたりで、ふたりを見る気満々だったのですが…

直前まで何かしらのためらいのために、
出発が遅くなってしまった私…。

会場最寄り駅の三ノ宮に到着したのは、10時50分!

急いで改札を出るものの、
会場の方角はどっち??と、ナビとにらめっこ…

その結果、11時には会場に到着したものの、
受付にたどり着いたときには、すでにトークショーが
はじまってしまっていました…。

さすがに前の席はもう無理なので、後ろの席に座りました。
ふたりの声は聴こえるけど、姿までは見えなくて…

でも、まぁいっか!と、見ることを諦めた私。

この時、私のなかにあったのは、
とにかくリラックスして、会場全体の空気感を楽しむ~♡
って、気持ち♪

直前まであった迷いの気持ちのなかに、

\8,888も払ったんだから、
漏らすことなくふたりの話聴かなきゃ!

っていう、変なプレッシャーみたいな理由づけしちゃってた
自分がいたことに、気がついて…

今回のトークショーのテーマが、
おもいのままに、あるがままに、なんだもん、

だから、意識的に、聴こう!聴こう!
みたいなのを持たないようにしました。

で、聴きながらfacebookチェックして、いいね!したりコメントしたりして、まるで自分ちにいるかのごとく、すっかりくつろいでました♪

でも、要所要所で繰り出される、
ふたりのぶっちゃけトークには、しっかり爆笑しつつ♪
まさに、満喫、満喫、大満喫!な、ひとときでした♪(*´ω`*)♪




満喫ついでに、お子様コーナーに、
大好きなぱんださん描いてみたりした~(о´∀`о)


その③に続く~♪