昨日の夜からウォーリーの体調が悪いんですQueenly





夜、お風呂から上がって、髪の毛を乾かしている時・・・・。





ぱんだぷ~にめがけてげろ・・・





ビックリした~びっくり





その後も3回程・・・。毎回ぱんだぷ~の所にわざわざ来て吐いてくれました。





1回目でなんだか嫌な予感がしたので、それからはじゃめのTシャツを着ていますQueenly






子供って、ママがあたふたしていると余計に泣くのね、だから





喜ぶ”ウォーリー見てぇ~。ゲロまみれのママで~す。おっかしぃ~。”





って踊っていました。






真っ白なウォーリーが、真っ青になってしまうくらいで、本当に可哀想だったよ。






今日は、昨日に比べたらちょっと元気あるんだけど、朝ご飯もすぐ吐いてしまう状態。





今日は午後から母親との面会があってね、お休みさせたかったんだけど、ケースワーカーは、病気でも連れて来ないと駄目って言うんですよ。aya






母親が具合悪ければキャンセル出来るのに!だから、ぱんだぷ~今日はちょっと怒り気味で、






aya”面会には連れて行くけど、ウォーリーは昨日から具合悪いの。前回みたいに、途中で向かいに来てと電話来てもすぐに行ける距離じゃないからここで待ちます。”





って、ケースワーカーにメンチ切っていました。






幸い、州の福祉課の人、母親もその会話を丁度聞いていたので、すぐに医者に連れて行ってくださいという事になりました。でもケースワーカーは最後迄、”でもウォーリー元気あるよね~”って言ってたよ。





医者に行く途中の車の中でも戻してしまったウォーリー赤ちゃん





医者は混んでいたけど、ゲロまみれのワタシ達を見てすぐに診察してもらえましたチョキ





どうやら胃腸風邪のようです。






医者から帰り、ケースワーカーに報告の電話を入れると・・・





ぶた”あ~、私も先週胃腸風邪だったのよ。移したかなぁ~。はははぁ~”





ayaayaaya






近くにいたら、きっと踵落とし入れていたと思います。






もうすぐウォーリーがいなくなってしまうのは本当に悲しいけど、矛盾したこの国のシステム。アホなケースワーカーや実親とのゴタゴタがなくなると思うと、ちょっと気持ちが楽です。





本当に一番の被害者は子供達なのに、大人の都合で振り回されてばかり・・・。





そして子供の事を一番に思っているワタシ達の様な里親の声はどこにも届かないんですよね。





早くウォーリー元気になって欲しいな。