今日は イボ 治療の日。
先日お風呂上りに、ガチガチになってた
イボの所の厚い皮が、ちょっとだけコロンと
とれました。
しかし、こんなに厚く皮はってるのにこの上から
焼いて効くのかね?と思いながら病院へ
「はいはーいパンダさん、そっち行こうか?」
と先生にベットを指される。
イヤン
先生も好きねぇ~(〃∇〃)
いそいそとベットにうつ伏せになりスタンバイ
「どう?変化あった?」
「この前ころっとちょっとだけ取れました。」
「よしよし!じゃぁ、ニッパー頂戴」
ニッパー![]()
あまりにも予想外のアイテム名に、
しばらくラジオペンチが頭に浮かぶ![]()
何するの?・・ニッパーで・・なにするの?
「じゃぁ、いくよ」
「えっ・・」
パチン!パチンパチン!!
いてぇ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
「痛い痛いいたーい
」
「わははは。イボがね焼かれて厚い皮はって
隠れてるからね、皮をとって直接焼くよー」
ひぃぃ(((゜д゜;)))想像しただけで痛い・・。
「ちゃんと焼いてから皮膚切らないと、
血まみれになっちゃうからねー
」
うん、それは困る。
「よーし、ほら見てごらん、こんなに厚い皮とれた」
魚の目だと思って自分で、削ったり切ったりしてた頃
でも見たことないほどの厚い皮を見せられる。
おぉ、大収穫ですな![]()
しかし・・・こんなの取れたなんて・・
今私の足裏は穴ぼこだらけなんじゃ?
「はい、焼くよ」
もぅ!?まだ切った後のズキズキが
治まってな・・・
「ぬあぁーーーーーーーーっ
」
かなり絶叫しました。
とんでもなく痛かった・・。三個もあるもんだから
絶叫×3
「パンダさん今話せる?」
「むりむりむりぃぃぃ(´□`。)いたぁぁぁ!」
「ですよねぇ
ごめんねぇ」
「限界かな?」
「もぅよくわかりません・・・・」
「わははは!よし、今日はココまでね
」
「はぁ・・・・・
」
ヨロヨロと診察室を出ると、順番を
待っていた男の子(小学低学年予想)
が、完全に怯えていた(^▽^;)
ごめんよ、君にはこんな痛いことしないと
思うよ
それからずっと地味に痛い
叫ぶほどではないが、どうにもならない
地味な痛さ
うーーっ・・いたいよぅ
って感じで、扇風機
の風が
あたるのも痛い・・
そしてこわくてガーゼが外せない(-"-;A
先生の本日の名言
「これからはずっとこの痛さだよ
」
まじですかっ!?![]()
でもきっと通っちゃう
だってドMだから![]()