小ロットのご注文がありました!
本日はホームページを見てご連絡いただいた
和菓子のお店に行ってきました
大阪の堺市の土産に認定された
それはそれは美味しい「どら焼き」です
このどら焼きは機械を使わないで
1個1個手焼きで焼いているそうです
素材にもこだわり
なぜか春なのに栗が入っているような事はせず
季節ごとの新鮮な素材が入ったどら焼きだけを
販売しています
サイタも早速食べてみましたが
甘党のサイタを唸らす出来でした
是非皆様も堺に行った際には食べてみて下さい
それとお気づきになりましたでしょうか?
ブログの一番上の部分にリンクボタンを付けてみました
検索で「パッケージ 包装」と入れると
このブログがかなり上位に表示されていまして
実際にアップしている本サイトがまだまだ下位にあるので
それならばと、このブログからカンタンにリンクできるように
してみましたが、いかがでしょうか?
こちらもパッケージ包装局のサイトです!
SEOの謎が少し解けました
このパッケージ包装局のブログですが
頑張って作ったホームページより
いとも簡単に上位表示されています
アメブロって強いんだな…と思っていたんですが
秘密は「読者登録」にあったようです
GoogleやYahoo!がこのサイトはいいサイトだ
と評価する基準の一つに
「相互リンク」があるようです
アメブロで言うと「読者登録」をお互いがする行為になるようで
すでに10人以上の読者登録をしているので
相互リンクが10以上あるサイトとして認識しているようです
問題はアメブロでは簡単に相互リンクがはれるのですが
ホームページでは、いとも簡単というわけにはいきません
デジタルの世界だけでなく
現実世界で色々な経営者さんたちとお会いして
つながりを作っていかなくてはいけませんね
いつの時代も人と人とのつながりは大事だと思いました
人と人とのつながりを大事にするパッケージ包装局のサイトはコチラ!
ムダな機能がムダではない時代
少し前から映像の3D化が進んでますね
任天堂3DSも今話題になっています
サイタは子供の時からゲームが大好きで
ファミコン、メガドライブ、PCエンジン、スーパーファミコン、ゲームボーイ
プレイステーション、セガサターン、ゲームボーイアドバンス(SPとミニ)、プレステ2、ゲームキューブ
DS、PSP、wii、PS3といったハードを全て体験してきました
プレイステーションの時代くらいまでテレビゲームは通称
「ファミコン」と親たちは呼んでいましたね
今は親世代も携帯でモバゲーなどをしているようです
そしてほぼ全ての人がファミコンではなく「ゲーム」と呼んでいるように思えます
時代に合わせて、ゲーム機も様々な進化を遂げてきました
「もっと美しい画面でゲームがしたい!」
「もっとすばらしい音源でゲームをしたい!」
そんなユーザーのニーズに合わせて開発はどんどん進んでいき
現在では映画と見間違えるほどの映像美でゲームができます
しかし、現在の流れは3Dです
これが自分には納得できません
自分の中の3Dというのは映画「スターウォーズのエピソード4」で
物語の冒頭にルークがレイア姫の立体映像を見る場面が
あるのですが、これが3D映像だと思います
今の3D映像は立体に物が見えるのではなく
平面の物が前から並んで見えるものではないですか?
これは自分の中では「ムダな機能」だと思っています
しかし、世の中はこの機能が「必要な機能」として扱われています
自分では納得いきませんが
いち早くこの機能を取り入れた任天堂はすばらしい判断だったのでしょう
まもなく発売となるこのハードはすでに手に入らないほどの
予約でいっぱいだそうです
そんな訳で
サイタはホームページのフラッシュ画面(簡単な動画)は
正直あまり好きではなく、今までムダな機能と思っていましたが
3DSの例を見て思い直しました
パッケージ包装局のトップページにもフラッシュをつけちゃいました
よければご照覧ください!
フラッシュのついた新ページはこちら!
任天堂3DSも今話題になっています
サイタは子供の時からゲームが大好きで
ファミコン、メガドライブ、PCエンジン、スーパーファミコン、ゲームボーイ
プレイステーション、セガサターン、ゲームボーイアドバンス(SPとミニ)、プレステ2、ゲームキューブ
DS、PSP、wii、PS3といったハードを全て体験してきました
プレイステーションの時代くらいまでテレビゲームは通称
「ファミコン」と親たちは呼んでいましたね
今は親世代も携帯でモバゲーなどをしているようです
そしてほぼ全ての人がファミコンではなく「ゲーム」と呼んでいるように思えます
時代に合わせて、ゲーム機も様々な進化を遂げてきました
「もっと美しい画面でゲームがしたい!」
「もっとすばらしい音源でゲームをしたい!」
そんなユーザーのニーズに合わせて開発はどんどん進んでいき
現在では映画と見間違えるほどの映像美でゲームができます
しかし、現在の流れは3Dです
これが自分には納得できません
自分の中の3Dというのは映画「スターウォーズのエピソード4」で
物語の冒頭にルークがレイア姫の立体映像を見る場面が
あるのですが、これが3D映像だと思います
今の3D映像は立体に物が見えるのではなく
平面の物が前から並んで見えるものではないですか?
これは自分の中では「ムダな機能」だと思っています
しかし、世の中はこの機能が「必要な機能」として扱われています
自分では納得いきませんが
いち早くこの機能を取り入れた任天堂はすばらしい判断だったのでしょう
まもなく発売となるこのハードはすでに手に入らないほどの
予約でいっぱいだそうです
そんな訳で
サイタはホームページのフラッシュ画面(簡単な動画)は
正直あまり好きではなく、今までムダな機能と思っていましたが
3DSの例を見て思い直しました
パッケージ包装局のトップページにもフラッシュをつけちゃいました
よければご照覧ください!
フラッシュのついた新ページはこちら!