自分のことを書いて

イチバン反響があったのが

この「ひらき過ぎ」シリーズ。

 

 

多数派の「閉じている人」にも参考にはなるので

まとめてみました(=゚ω゚)ノ

 

 

 

◆淋しくて「ひらいている」場合。

 

◆開けっ放しだった人は「閉じる」こと。

 

◆「ひらいている人」が落ちる罠~社交的でがんばって来たタイプの人~

 

◆ひらき過ぎタイプの見分け方。

 

◆ひらき過ぎの人は自分で考える!~逆のパターンの話し~

 

◆ひらいた人につられるな。

 

 

 

 

わたしが、この「ひらき過ぎ」に気がついたのは

2013年6月に心屋塾の【上級ワークショップ】を受けた時だ。

 

 

 

まずは、その前に「初級セミナー」でカミナリに打たれ

まさかと思っていたが

「自分の考え方(思考)」が偏っていたと気がついた。

 

 

 

そして、ヤル気が無くなって動けなくなった原因を知ったので

その2年間を振り返り、自分で自分を立て直すと決めた。

 

 

 

これが、その2013年6月に上級ワークショップから

帰ってから書いたブログ

◆滑走路

 

当時のわたしは、小型機で無鉄砲に空中戦を繰り広げて

自分の思考回路に翻弄されてとうとう強制終了を食らったのだ。

 

 

 

あの頃はまだ、ココロの勉強を始めたなんて恥ずかしくて言えないし

心屋塾に行っていることをブログに書く日が来るなんて思ってもいなかった(笑)

 

 

 

そして、上級ワークショップを受ける前から

もうマスターコースには行こうと決めていた。

当時は、また絶対に飛び立ってやると意気込んでいたのだ。

そして、アドバンス(マスターコース)を卒業し

もう小型機で戦いに出なくても良いと知った。

 

 

 

わたしは、大空に「夢と感動」を描くブルーインパルスだった。

航空自衛隊のブルーインパルスの説明にはこんなことが書かれている。

 

航空自衛隊の存在を多くの人々に知ってもらうために、航空自衛隊の航空祭や国民的な大きな行事などで、華麗なアクロバット飛行(これを展示飛行と呼びます)を披露する専門のチーム、それがブルーインパルスです。青と白にカラーリングされた6機の機体が、大空で展開する一糸乱れぬフォーメーション、そしてダイナミックなソロ演技―次から次へ繰り広げられる驚異のパフォーマンスは、初めて観る人にとっては驚きの連続に違いありません。地上は大きな感動と歓喜の声に包まれます。その美しく雄大、華麗にして精密なフライトは、内外から高い評価を得てきました。これからもブルーインパルスは、「創造への挑戦」を合言葉に、より多くの人に「夢・感動」を感じていただける展示飛行を求め続けていきます。

 

もう、戦うために飛び立たなくてもいいんだ・・・

わたしに取っては衝撃だった。

 

こうした曲技飛行チームは、わが国の航空自衛隊に限らず、世界の主要な空軍には必ず編成されています。その設立の目的は、ブルーインパルスと同様に国防に対する理解を深めることに加えて、パイロットの技量や装備している航空機の性能の高さを内外に示すことで、諸外国に対して自国の精強さをアピールする役割も担っています。すなわち、戦闘機を装備する飛行部隊と同様に、「抑止力」という観点からも重要な役割を果たしているのです。

 

 

夢や憧れを乗せて

多くの人に感動を届ける

「戦わないため」に飛ぶ。

 

 


ブルーインパルスが「抑止力」のために飛ぶなら

わたしたちは後進に「幸せ」を見せて「知って」もらうために飛ぶ。

そして、わたしはそれを教えてくれた場所を

自分でも作りたいという夢を今、叶えているのです。

 

 

 

どちらを先に受けてもOKです。

初級セミナーを受けなくても上級ワークショップは受講可能です。

 

 

 

【心屋塾 上級ワークショップ】

 

《日程》

4月7日(土)13:00~19:30

4月8日(日)11:00~18:30

※2日間連続の講座です。

 

>>>詳細&お申込みはこちらから>>>

 

 

心屋塾 初級セミナー】

 

日程:3月17日(土)11:00~18:30

場所:大宮ソニックシティ708

受講料:22,000円(現金可)

 

>>>詳細&お申込み>>>

 

 

 

是非、来てね~≧(´▽`)≦

 

 

 

《オマケ秘話》

 

その、同じ年の2013年11月に

初めて実際に「航空祭」を見に行きました↓

当時まだ、若干「やさぐれヤンキーおばさん」だった姉さんです(笑)