今日はあたたかくて

過ごしやすかったですね。

四季があるのが日本の魅力ではあるものの

冬はやっぱりツライあせる

さむーい日に大好きなアメリカ・ロサンゼルスの気候を思い出します。

毎年行くクリスマスシーズンも

あたたかい日には半袖でだってあり得ちゃう。

たまたま遊びに行って

一年中安定した過ごしやすさに魅了されて

永住してしまう…そんな人達が多いんです。

そんなロサンゼルスのフリーマーケットで

少しずつ集めていったアルミウェアドキドキ




これは昨年末にGETしたモノ。

ビンテージです。

おそらく1940〜1950年代くらいのもの。

100年は経っていないからアンティークではなく、

コレクティブル アルミウェアと呼ばれています。

気取らないアルミという素材と、

ハンマー打ちの繊細な模様の組み合わせが好きなんです。




これも大のお気に入り!

三年前に手に入れた逸品ラブラブ

チリトリのようなフォルムですが、

テーブルの上に溢れたパン屑を集める道具だとか。

フリマの出店者からそんなエピソードを聞くのも

楽しみの1つです。




これはニューヨークで手に入れたもの。

まだまだあるんですよウインク

唯一コレクションしてる、

愛してやまない器たちです。