輸入壁紙貼りを初体験!

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またまた
大型台風が近づいています。
前回は
停電、断水、自動車のボンネットに飛来物直撃…笑い泣き笑い泣き笑い泣き

この度は
出来る限りの備えをして
粛々と過ごしております。
みなさまもどうぞ準備万端に。。。


さて先日。





愛知県大治町にある輸入壁紙・塗料を取り扱っておられるWallBeさんにお邪魔して…





スタッフのちはるさんと一緒に
壁紙貼りの体験をしてきました音譜


これまで職人さんの作業を見てきたからか、


決して自分がやろうと思って見ている訳ではないのだけど、


自然と学んでいたのでしょうか…





けっこう上手に出来ましたー音譜

指導して下さったスタッフさんに
スピード感も褒めていただいてゴキゲンスマイルちゅー



輸入壁紙の特徴は、

幅が50センチほどと短いこと。

ちなにみ日本のメーカーの壁紙は90センチほど。

男性の職人さんが両手で広げて
効率よく貼り進める想定サイズなのでしょう。

海外では、壁紙貼りは奥様、つまり女性の仕事なのだそうで、身体が小さな女性が扱いやすいように肩幅くらいのサイズになっているのだとかウインク



輸入壁紙には裏側が「フリース」という素材になっているものが多く、
この場合、壁にそのままのり(専用の粉のり)を塗れるので作業が楽な上、

日本でスタンダードなビニールクロスに
これらの輸入壁紙を貼っても、
剥がそうと思えば、キレイに剥がすことが出来る!

つまり、賃貸物件にはうってつけなのです^ ^

Kanakoの新しいお部屋で試してみようと思いますウインク