北斗の拳転生の章:あべシステムってデキレじゃないよね? | ぱちんこ業界人Mのブログ、たまぁにまりも

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先ほど、北斗の拳転生の章を試打してきました。


メーカーマンから1時間ぐらい試打していいとの了解を得たので、低設定で打たせろとお願いしましたが


強制基盤と設定6しか出来ないとの事でしたw


試打した感想は、まぁ悪くない。
ただ一撃性はないでしょう。
コンテンツは最強ですので即飛びはないでょうね。

ここ最近の機械は、AT突入後の60%は200枚の獲得で終わるそうです。
今回の北斗は平均で500枚獲得出来るようです。

と言うことは、当たりが軽いというより単発が少ない設計→その代わり一撃は少ない

こんなイメージだと思われます。


こういった傾向は、個人的には賛成です。




で、システムなんですが


冷静に考えますと、内規が変わっていないわけだから本当の意味での新システムって無理ですよね?


なのでただ単にG数管理のセット数上乗せをあべしポイントという演出で、まやかしているだけなんじゃないかという疑問。


また、あべしポイントの繰り越しも、ただの演出で、実は連チャンについてはあらかじめセット上乗せをストックしているだけなんじゃないかと。


AT中の勝舞魂は1G連の抽選と同じ仕組みですよね。


との主旨を質問しましたが、メーカーマンは完全否定しておりました。。



恥ずかしい話、そこまでスロットに詳しくないのであれなんですが、あべしステムってただの演出としか思えず。。


解析が出ればハッキリするのでしょうが、仕組みがただの「G数管理、セット数上乗せ型」でないことを願いますw


最大天井は1536Gではなく、1536あべしだそうです。


天井の恩恵を聞き忘れたので分かりませんが
(多分、AT機なので恩恵はないと思いますが)


例えば、300G回して、天破の刻がたまたま入りまくって尚且つ、あべしポイントを激乗せ→1600あべし貯まったので即天井ということもあり得なくはないわけですが、そうなりますとG数管理ではないということ?なのでしょうか。






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