大河ドラマ平清盛「平治の乱」
7月1日放送「平治の乱」
源義朝(玉木)と藤原信頼(塚地)が帝と上皇を幽閉して(クーデター)
信西(阿部)を襲った
清盛(松山)は熊野への途中の紀伊(今の和歌山)でクーデターを知る
信西は清盛が助けに来る前に見つかり、自害する
清盛は信西の証を見て、源氏滅亡を誓う。義朝も時を同じくして平氏の滅亡を誓う
(源氏の平氏滅亡はず~と後、頼朝の時代(鎌倉時代)になってから)
今日はここまででした。
来週は平氏源氏直接対決
予告では清盛と義朝が剣を交えて戦っていましたが、実際はどうだったのでしょうか?