ドキドキの
判定を、受けて参りました

タイトル通り、
今回は 残念



たった数日でも
お腹に 居るような気がして
過ごしたものですから、
ぽっかり

という感じです。
これは
ショックとか 哀しいとかの
感情なのか

変に冷静で、
自分でも 何だかよく分からない感じです。
事前の 採血の際に
看護師さんに
「 出血は 大丈夫でしたか? 」
「どのくらい 続きましたか? 」
と、詳し目に 聞かれました。
私「 移植翌日の朝、
ちょっと出血したくらいでした。」
看 「 ハーーーイ ・・・ 」
やんわり 濁された感じでした。
反応が薄い方なだけかもしれませんけど
笑
笑今思えば
出血が ほとんど無かった時点で、
着床してなさ気 という事だったのでしょうか



や、それは人それぞれですよね
きっと。うん。
今回の事
プラスに 考えるとすれば・・・
採卵の時も、
一回目は 一個も獲得できず、キャンセル。
その後、
自分のメンタルが 安定していた周期ほど、
いい成績が 出ました。
と言っても、卵の少ない私は
最高でも 4個ですが

だから きっと、
ビビりな私の場合
初めてに 弱いから、
一回目は 予行練習なのだ
と 思うことにします。

となると 2回目以降 残念だった時、
更に落ち込むのかなーー・・

というのは 置いといて。
私自身が、未熟である事
夫婦とも、
色んな覚悟が 足らなかった事
そして
解ってはいたけど
改めて、妊娠が 奇跡だという事。
学びは 大きかったと、思います。
可愛い 卵ちゃん 1個と
可愛くない 出費
を かけての、
を かけての、予行練習

・・イタイけど・・・

前向いて、今 出来る事をしながら、
次の事 考えます

続けて 移植か・・

はたまた
卵管水腫と向き合って、
再びの 手術か・・

悩マシイ・・・・
) 
