最後の妊活記録・・* -3ページ目

最後の妊活記録・・*

35歳、結婚10周年を目前に
体外受精へ 踏み切りました。
現在、37歳です。



ドキドキの 
判定を、受けて参りました病院


タイトル通り、
今回は 残念しょぼんあせる



たった数日でも
お腹に 居るような気がして
過ごしたものですから、


ぽっかりヒヨコ
という感じです。


これは
ショックとか 哀しいとかの
感情なのかはてなマーク

変に冷静で、
自分でも 何だかよく分からない感じです。





事前の 採血の際に
看護師さんに

「 出血は 大丈夫でしたか? 」

「どのくらい 続きましたか? 」

と、詳し目に 聞かれました。



私「 移植翌日の朝、
     ちょっと出血したくらいでした。」


看   「 ハーーーイ ・・・  」

やんわり 濁された感じでした。
反応が薄い方なだけかもしれませんけど おとめ座



今思えば

出血が ほとんど無かった時点で、
着床してなさ気 という事だったのでしょうか目はてなマーク


や、それは人それぞれですよね 
きっと。うん。







今回の事
プラスに 考えるとすれば・・・


採卵の時も、
一回目は 一個も獲得できず、キャンセル。

その後、

自分のメンタルが 安定していた周期ほど、
いい成績が 出ました。
と言っても、卵の少ない私は
  最高でも 4個ですがあせる


( 移植に進まず 半年ほど
貯卵に専念していました。時計 )  
                  →    採卵のときのお話ヒヨコ




だから きっと、
ビビりな私の場合

初めてに 弱いから、
一回目は 予行練習なのだ


      → ちなみに 2回目の卵管造影のお話うり坊



と 思うことにします。アップ


となると 2回目以降 残念だった時、
更に落ち込むのかなーー・・ショック!
というのは 置いといて。




私自身が、未熟である事

夫婦とも、
色んな覚悟が 足らなかった事

そして 

解ってはいたけど
改めて、妊娠が 奇跡だという事。


学びは 大きかったと、思います。




可愛い 卵ちゃん 1個
可愛くない 出費叫び        を かけての、

予行練習足あと

・・イタイけど・・・ガーン


前向いて、今 出来る事をしながら、
次の事 考えますぶーぶー





続けて 移植か・・天使

はたまた 

卵管水腫と向き合って、
再びの 手術か・・叫び



悩マシイ・・・・