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慶大通教課程(73期秋学士入学)での学びとその後

文学部I類(2019.10-2022.3)で学士(図書館・情報学)を取得。その後の学びの記録と育児を中心に書いてみたい。他の取得学位は学士(文学/玉川大)、学士(教養/放送大)、学士(福祉経営学/日福大)、あと学士4つ、修士2つ。

ある免許の取得を計画している。

しかし、平日午前中でないと受験できない。

そこで、自閉症の次男の登校付き添いが不要な日に

受験することを計画し、休めるよう手配した。

あとは、受験の予約をするだけだ。

 

…と思っていたのだが!

その日の一週前に申請の画面を見ると、既に埋まっていた。

どうも、「締切」までに申し込めばよいのではなく、

定員があって、わりと早く埋まってしまうもののようだ。

なんと!また不覚をとった!

 

最近、この手のしくじりが多い。疲れてるのかな…

 

◆中大で、フランス語(B)の期末試験の申し込み締切を

把握しておらず、単位取得に失敗したこと。

◆石丸昌彦先生のご退職を知らずに、指導を受けるべく

全科履修生として放送大に再入学してしまい、

大学改革支援・学位授与機構への学士(芸術学)の

学位申請の機会を失ってしまったこと。

◆そして今回の件。

 

自分の不注意による失敗は、完全に自分のせい。

自分の愚かさに腹が立つが仕方ない。

計画通りに進まなければ、計画を組み直すのみだ。

 

最近の進捗は、次の2つ。

・中大:英語(C)の通信課題2通を提出済み、

うち1通は合格済みで、1通結果待ち(たぶん合格)。

中大の通信指導の特長は、重点的に指導して

ほしい点を書き込む欄があるところ。

自信のない箇所の解釈を教えていただけた。

・放送大:石丸先生にお願いしたかったのとは

別の研究課題で、卒業研究の登録を申請済み。

急ごしらえのもので、通らない可能性あり。