おゆみ野冒険パーク実行委員会

おゆみ野冒険パーク実行委員会

おとなもこどもも
ゆたかなおゆみ野の緑のなかで
みんなが自由に
のびのび遊べる冒険パーク

わたしたちは、そんな冒険パークをめざしています

市民緑地「おゆみ野の森」で自主的プレーパーク「冒険の時間」を不定期開催しています。

自然の中で外遊び
「冒険の時間」主催してます

場所 おゆみ野の森(学園前駅徒歩二分)ふれあい公園隣
曜日 不定期 ブログで確認してね♪

冒険の時間とは?
おゆみ野の森で自由に遊ぶ時間です。
ママ達の交流も場でもあります^_^
みゆきです。

7月30日に冒険の時間を開催しました!

外は暑くて、森に行くまでの自転車が暑かった~~。
でも、森に入ると涼しい~。
緑の力は偉大です。

今日は夏休みということもあり、
小学生も多く参加。
18組48名の方が参加しました!

まずは、流しそうめん!

メガネ君が持ってきてくれた竹でセッティング。


いざ、そうめんを流します!
が、水の勢いが弱く、全然そうめんが流れない、、、。
そこで、そうめんを入れてきたタッパーを使って
そうめんの後に水を流すという何ともアナログな方法で再スタート。

初めの部分で小学生たちがそうめんを取ってしまうため、後の方にいるちびっこたちがそうめんを取れず、竹の途中からそうめんを流す部隊もあらわれ、
総力戦でした。


去年の流しそうめんでは、
勢いがあり過ぎてかなりそうめんが落ちてしまいましたが、
今年はそうめんが大量に落ちることもなくホッとしました。

流しそうめんの竹の下から、いつの間にか水コースが出来てました!
何でも遊びに!子供ってすごい!

散々そうめんを食べた後は、かき氷。
かき氷やるよ~と
声をかけると
一斉に子供たちが走って来てすごい行列(笑)
みんな辛抱強く待っていました。

みんながそれぞれ氷を持ってきてくれたので、
大量のかき氷が。
4回もおかわりする子もいて、
お腹は大丈夫だったかしら?



メガネ君が、小学生用に難しいロープ渡りを
作ってくれて、高学年男子たちも楽しんでいました!

小学生女子たちに絡まれるメガネ君、ちょっと新鮮でした!

久しぶりに外で思いっきり遊んで我が子たちも大満足の様子でした!

8月の冒険の時間はお休みです。

9月の予定が決まったらまたお知らせします!

こんにちは!サテコです。
7月30日(火)は冒険の時間@おゆみ野の森です。


ヒマワリ夏休みスペシャルヒマワリ
●流し素麺
●かき氷
●じゃがいも掘り


をやります音符表情にこにこぜひ、遊びにきてください!

コアタイム(スタッフがいる時間)
だいたい11時〜15時

持ち物
○茹でた素麺
○氷
○マイ皿、マイ箸、スプーン
○レジャーシート、着替えなど



場所
京成ちはら線学園駅前近く
おゆみ野の森または隣接するふれあい公園

 
汚れてもいい服装でお子様は着替えもあると安心です。

冒険の時間は、申込不要、誰でも参加OKヾ(@^▽^@)ノ。
お手伝い、後片付けのご協力お願いします。

また、いつも通り怪我等に関しては自己責任でお願いしますm(_ _)m

☆プレーパークとは
子どもが「遊び」をつくる遊び場です。
そこでは火を使ったり、地面に穴を掘ったり、木に登ったり、何かものをつくったり・・・。
落ち葉やどろんこや自然の素材を使って、
遊び場にあるスコップや金づちや大鍋を使って、
自分の「やってみたいと思うこと」を実現していく遊び場です。
さまざまな遊びが展開されていくので、変化しつづける遊び場ともいえます。
禁止するのではなく、いっしょに考えてやってみる。
のびのびと思いきり遊べるこの場所は、
子どもが生きる力を育むことを支えています。
(『冒険遊び場協会』HPより引用させて頂きました。)

☆プレーリーダーとは
▼プレーリーダーは“指導者”ではありません
プレーリーダーは、プレーパークにはなくてはならない存在です。
“リーダー”という呼び名から遊びの“指導者”と思われる方も多いかもしれませんが、遊びは、それをやってみたいと思う本人自身のもの。大人が指導してしまったら、主役は大人になってしまいます。
“リーダー”のもとの“リード”には、「導く」「先に立つ」の意とともに「する気にさせる」「人の心を動かす」の意があります。「子どもが自ら遊びたいなぁと思う気持ちにさせる人」。 プレーリーダーをそう捉えると、ずいぶんイメージが近くなります。
▼プレーリーダーの役割
そのためにプレーリーダーが担う役割は、実に多岐にわたっています。
(1)とにかく子どもととことん遊ぶこと。それを通じてしか共有できない子どもの気持ちがあるからです。そのうえで、
(2)言葉にならない子どもの気持ちを受け止め、「あぶない」「きたない」「うるさい」から止めなさいという大人や社会と向き合い
(3)子どもの気持ちを伝えていくこと。大人ぶらない大人であることで、
(4)親や先生には話すことができないことを話せる相手として子どものかたわらにいること。「面白そう!」と
(5)子どもがわくわくするような遊び場をデザインし、素材や道具をそろえること。子どもでも大人でも、
(6)遊びに訪れるたくさんの人と人をつないでいくこと。時にはしっかりとした大人として、
(7)起こるさまざまなトラブルやけがに適切に対応すること。そして、
(8)子どもに対する犯罪の抑止という点からも非常に大きな役割を果たしています。

「注意すること」
火の近くには大人が必ずいること
公園にも必ず大人がいるようにすること
は徹底しときましょう。

火がついた木を焚き火から出して外に出すと火事の恐れがあるので、
それも注意して下さいm(_ _)m。


森に置いてあるノートに、名前を書くことで保険が適応されます。

記入をお願い致します。

 

6/19水、冒険の時間やりましたー爆笑
暑くなってきたので、氷持ち寄りでカキ氷しました。
カルピスパイナップル味と、
前回森で採れた梅で梅シロップを作った私とMちゃんが少し持参。
とっても美味しいデレデレ
私見ですが、森の中で食べるカキ氷が一番美味しいと本気で思とりますチュー



プレーリーダーめがねくんは安定のロープ仕事。
お子様が群がってました照れ



森を育てる会のご厚意により、
じゃがいも掘りも出来ましたウシシ

次回は7/30火曜です❣️。
夏休みだから小学生も中学生も来てねラブ